僕はこう思っただけです (上から目線だと感じでしまったらすいません)
言ってる内容 最近、Scratchで憧れていた歌い手や表現者の人たちが、 活動の形を変えたり、 転生して新しい場所へ進んでいくのを見ました。 それは終わりじゃなくて、 前に進んでいる途中なんだと思っています。 寂しさもあります。 でも同時に―― 「今は、自分たちの番なんじゃないか」 そんなワクワクも感じています。 憧れは消えたんじゃない。 前に進んだだけ。 バトンは落ちてない。 託されたんだと思っています。 僕はこの場所で、 自分の言葉と表現で、 新しい物語を書いていきたい。 これは宣言じゃない。 スタートラインだ。 同じ気持ちの人がいたら、 一緒に、この先を書こう。 ―― そして最後に。 これまでご活動されてきた皆さん、 本当におつかれさまでした。 自分は、本当にたくさんの夢を見せてもらいました。 それが、Scratchをやる理由にもなったと思っています。 これからの人生、 どうか後悔なく、突き進んでください。 もしまた寂しくなったら、 Scratchでみんな待っています。 いつでも、戻ってきてください。 本当に、ご活動おつかれさまでした。