↓どういうお話なの? https://scratch.mit.edu/projects/1242117766/ 上の読まないと始まんねぇぜ! ≪注意≫ ・態度が悪いと不採用になります。 ・迷惑行為はしないでください。 ・インフレしたい方はクオリティも高くしてください ・できるだけ設定や過去は作りこんでください。 ・腕や胴体、頭などは動かしやすいようグループ化し てください。 ・ちなみに僕が人間を描けないだけで、猫でも人でも 化け物でも受け付けています。 ・一人何人でもやってくれて構いませんが、一人目より二人目以降のほうが採用率が低くなりますので、一番参戦させたいキャラクターを一人目にやっていただけるとありがたいです。 陣営解説 【暁冥界】 比較的戦闘力が低い。が、たまに逸材が眠ってたりする。平和主義者が多いため、貧弱なのほほんとした人が多い傾向。採用率が一番高い。 【天国陣営】 個々人がたぐいまれな戦闘力を持つ。採用率が低いため、多少能力をインフレさせても構わない。 (その代わりクオリティも高くしてね) 【地獄陣営】 こちらもなかなかの戦闘力の持ち主がいる。決断力が高く、天国陣営と仲が悪い。こちらも多少ならインフレさせて構わない。 【ABYSS SSERAFIM】 この世を混沌に陥れようとする謎の軍団。団員、幹部、秘書という段階に分かれており、その強さはさまざまである。(どの立ち位置がいいかはコメントしてください。) 特別陣営【極秘の四人】 宇宙や黄泉の国々から特に注目されている災厄級の 強さを持つ四人。極秘ファイルに書かれているため、なかなか名の知れた者たちである。どのような目的でどのように動くのかは個人の自由である。まぁ採用率は低いよね...
異形の魔神 性別:男 体長:3m35cm 【能力】 ・数ある並行世界を自由に行き来できる ・人や生き物を歪な姿に変えることができる (なお異形に変わった生き物は特殊能力を得る代わりに知能が著しく低下する、契約とは異なる。この技を使うことは滅多にない) 【詳細】 魔神の中でも比較的に弱く、穏やかで争いを好まない 人間時代に四肢と五感の全てを失い息絶え、気がついたら魔神となっていた 人間と契約を交わすことで五感の一部を取り戻していくシステムであり、現在視力と聴力を取り戻している しかし契約で取り戻した五感は実質契約した相手から奪っているものである、そのことに罪悪感を感じているのか自分では契約をしたがらない 押しには少し弱い方である 言葉を発することができないので普段は絵を書いたり身振り手振りで情報や自身の心情を伝えようとする ちなみに首から生えている黒い触手が弱点でありそれを同時に全て切断すれば倒すことができる(一本でも残すと瞬時に再生する) 【契約方法】 予め書いた契約書に相手の血で自分のサインを書かせ、その紙を相手に握らせることで成立する。なお、契約が成立すると契約書は消滅する 【サンプルボイス】 「...」 「...~♪」 「ッ!?」 ティブ 性別:男 身長:176cm 【能力】 ・魔人の斧を生成して攻撃、防御を行う 【詳細】 異形の魔神の使い魔。誰とでも敬語で話し一見 誠実そうに見えるがかなり性格が悪く自身の計画 を成功させる為には何をどれほど失うことも厭わ ない。人を騙すことを得意とする 異形の魔神を「主人様」と呼んでいる 主人の五感が全て戻ることこそが彼自身の幸せと考えており、五感が何かしら優れている者を発見するとだれかれ関係なく執拗に契約を結ばせようとする。そして主人に止められるところまでがテンプレ 【サンプルボイス】 「少しよろしいでしょうか?貴方様の能力を見込んでお願いがあるのですが...」 「申し遅れました、私ティブと申します。どうぞお見知りおきを」 「私はとある魔神の使い魔をさせてもらっている者なのですが、そのお方が貴方様と契約をしたいと言っておりまして…」(大噓) 「お黙りください、主人様の幸せのためにはこれが一番最適なのです」 「あまり口答えするとその腕に風穴が開きますよ」 「では、サインをこちらに。え?ペン?何を言いますか、この契約書に必要なのは貴方様の血液なのですよ」