全長 268.8m 最大幅 28.5m 吃水 10.3m 基準排水量 2万4800t(公表値) 満載排水量 2万5000t(公表値) 機関 CONAS方式 原子炉 型式不明加圧水型原子炉 ×3 主機 型式不明蒸気タービン ×4 推進 スクリュープロペラ ×4 速力 33ノット(公表値) 航続距離 事実上半無限 乗員 800名程度 兵装 MarkⅤ 42口径42.195cm3連装砲 ×3 AK-630M 30mmCIWS ×10 ファランクス 20mmCIWS ×4 SAM 8連装VLS ×12 SSM 8連装VLS ×4 SUM 8連装VLS ×2 短SAM連装発射機 ×6 533mm5連装魚雷発射管 ×2 搭載機 1個回転翼対潜哨戒分隊 いろいろなんか無人機 ×たくさん 搭載艇 H-1型無人艇? ×6〜8 その他 艦船総合情報プログラム? 水上情報通信システム? 艦隊総司令システム? その他色々機械システム類 同型艦 Ⅰ.Адмирал Генрих(就役) 製造単価 不明
アトガキ 久しぶりの線の絵 連邦海軍が「大艦巨砲主義を彷彿とさせる兵器の建造計画」として提出された「B16計画」に基づき建造された戦艦。 キーロフ型ミサイル巡洋戦艦をもとに開発され、多くのVLSやそれに関連するレーダー類を取っ払い代わりに主砲を搭載した。ちなみに主砲は「アルハンゲリスク」のものを元に開発された独自の口径の主砲である。 また主砲弾は射程延長弾(ヴォルカノ改)と通常砲弾(無人艇・無人機などを利用したレーザー誘導&慣性誘導)の2種がありこれらを使い分け攻撃を行う。また副砲は予算の都合上搭載することができず、設置予定箇所には仮でSSMが搭載されている。 また索敵レーダーなどもキーロフ型より強化され搭載されており、海上の管制塔として運用することができる。