アニメで史上最大の自信作を創ったる!もう四話は完成 してるけど貯めづくりの段階です。戦闘意外は ぱっとしないかもだけど、、、 ま、設定とかもねっておきますんで、 覚悟しておいてください!
【アニメの背景】(二話でゆっくり語ります。) この世界には猫やその他珍生物、魔物と魔族の二種類の種族が存在する。 当時、魔物の一部は魔術という猫族にはとても敵わない 強力な技を持っていた。しかし、それに対抗すべく 猫族から立ち上がった組織が、 【CAT】通称:Cat Agent Team である。 そして、CATの一研究員が、魔物の魔術によく似た技術 「魔法」を発見した。しかし、魔法を使える者は その他珍生物は全体の5割であったのに対し、 猫族の中ではたったの0.1%であった。 しかし猫族の使う魔法はどれも一級品であり、 他の珍生物や魔物を圧倒するレベルの物であった。 だが、魔法を使える猫族の者の殆どは、 体の生命のエネルギーを他の種より 多く使ってしまう以上短命であり、 殆どの者は志半ばで倒れてしまった。 そんな中に現れた長命であり、史上最強であった猫族が 加藤 藤理【かとう とうり】であった。 彼はCATが直営のギルド 【ESG】通称:Enemy Slayer Guild における 幻の最高ランクSの称号を手にしていた。 当時はもはや彼とその相方だけで前線が成り立っていた と言っても過言ではなかった。 しかしそんな彼も長くは続かず、隙を見せた所に 当時魔族手先の最高戦力の千手神に腕を切り落とされて 引退、次世代の若者の育成にあたることを 余儀なくされた。 そして今現在も尚、魔族による被害が 絶えないのであった、、、