名前:ノア 性別:男 年齢:16 一人称:俺 二人称:君 好きなもの:マシュマロ 嫌いなもの:唐辛子 能力:「縄張り」自分の半径3m内に入った者の精神を操ることができる。精神操作をしている相手に強い衝撃がきた場合、解除される可能性がある。 性格 マイペースで自己中心的。とにかく他人に合わせることが嫌い。強い信念を持っていて、誰かに心を折られることは無い、逆に折る側。煽りの才能、性格の悪さMAXのヴィラン。物騒。身内や気に入った人には物凄く優しい。 口調:基本敬語。ふとした瞬間にタメ口。口が悪い。 サンプルセリフ 「俺はノア、短くて言いやすい名前ですよね〜?」 「やられたらやり返す、やられる前にやれ、これが俺のモットーなんで♪」 「あはっ♪永遠に地獄に堕ちとけって感じっすね〜(笑)」 「馬鹿に馬鹿って言っても無駄ですよ〜」 「頭お花畑ですねぇ…羨ましい(笑)」 「生い先短いのに頑張りますね〜あ、もしかして介護、必要ですか?(笑)」 「殺すぞ?殴りに殴ってぐちゃぐちゃにした後さらに殺すぞ?」 「取り敢えず怒ったんで殴りますね〜」 過去 何の変哲もない普通に家に生まれたが、自身の精神年齢と頭脳が平均より高かっため、周りに馴染めていなかった。 小学生の頃は周りに合わせて友達を作ろうと頑張ったが、とある友達の演技に付き合って首を絞められた。 注意してくれない大人、精神年齢が故にされる期待と圧力。 それに耐え切れず、不登校になってしまった。 中学生になって自分らしく生きようと決め、嫌な授業はサボりにサボり、おかしいと思うことは先生に発言した。 だが自分が発言したことは、同学年の子にはあまり理解できない提案だった。 その為発言はいつも通らず、納得いかない点を変えられない苛立ちと、何も変わらない日々に飽きていた。 自分の好きな事は、優れている人を見ると酷く劣等感を感じ、努力は運だと思いはじめた。 他人と分かり合うことなんて無理、誰も信用なんかしてやらないと決意した。 この時から、夜に度々リスカをするようになった。 悲しく泣きながらではなく、楽しくハイテンションに。 「血って綺麗だなぁ…」 「でも同じくらいに世界も美しいんだ」 そう呟きながら、何の意味もなく、ただ己の腕を切っていた。 今は人間観察を趣味とすることにし、時には誰も寄せつけず、時には笑顔で話して、 「こいつ本当はこんな事考えてそう」 「あの人を見る時表情が若干緩んでるな」 「この女子たちの関係複雑で面白いな」 などなど 偽物の自分という仮面を被って、利用できる人間を見極めたり、面白い人間関係を見ては楽しんでいる。
曲 ヴィラン @RIOPE様