【ストーリー】 本家ink sansがP3でインクの瓶が不安定となりプレイヤーに攻撃されて傷を負いその結果自身を構成する要素が不安定となりのちにink sansの居る場所(世界)すら不安定となった。そして多次元神であるレイはこの状況に気づいた。ink sansはオリジナル本家の世界であるアンダーテールの世界をコピペースして即刻に復活させink自身の創造の力を多次元神であるレイに渡してink sansの世界を構成する色はその本家アンダーテールの世界に飛び散った。ink sansは一応不死身であるため体はなくなったが意識はあり同じ神であるレイに語り掛けてサポートするような存在となっている。そしてレイはプレイヤーをすぐその場で殺しink sansの創造の力を使いすぐ色々な世界を作った。そしてプレイヤーを別の世界線の空間に飛ばしてそこでプレイヤーが様々な世界線で虐殺をしている間にink sansが作った本家アンダーテールの世界線に来ないように時間稼ぎをして十分にプレイヤーを迎え撃つようにしていた。しかしその本家アンダーテールの世界線はink sansのインクが散らばっていてink sansは元創造神であるためその力は測り知れず人間やモンスターはそのインクを手に入れて力を手にしてそれぞれ個々が私利私欲のために悪事を働くようになり人間とモンスターの争いだけでなく人間と人間、モンスターとモンスター同士の殺し合いなどが目立つようになっていった。そしてそのインクは無数にその世界に広がることになり地上でも地下でもとてつもないことになり、レイは当初そのインクを手にして悪事を働く者を直接どんどん殺したが取り返しはつかなかった。そしてその世界線のsansはインクに触れたsansはink sansのように他のモンスターと比べ適正が高かったらしく別の世界線を観測しその世界線のsansのコピーできるようになっていて、sansはこの力を今のような世紀末のような世界をよりよい秩序ある世界にしたいと思っていた。そしてある時レイはまたインクの匂いがするとしてそこに向かうとsansがいた(これからはこの世界のsansのことをLast sansって呼ぶよ)レイは何をする気かと述べるとLast sansはこの世紀末みたいな世界をよくしたいと答えレイはその答えに興味を持ちレイはもっとこの世界をよりよい拠点にしプレイヤーに対抗できるようにする道を探していてレイは作られた別の世界線で強い者を望んでいたが別の世界線に行くとこの世界がさらに酷い事になると考えていてレイとLast sansは協力することとした。レイは別の世界線でプレイヤーがこの世界線に来ないように限られたink sansの創作の力で世界線を作り時間稼ぎをし強い者を探すという役割。Last sansはこの世界の治安を維持するために活動しもしプレイヤーがもしこの世界に来たらレイにすぐ伝えプレイヤーを別の世界線に飛ばすという役割でお互い協力することとした。そしてレイはこの世界を後にし様々な世界線を巡り強き者を求める旅に出た。そしてしばらく時は経ちある世界線では自然が豊かで植物や動物が繫栄しており人間とモンスターが平和な世界だった。しかしその世界線にプレイヤーがやってきて平和は崩れたそしてそこにはある猫がいた。その猫はのんびりと飼い主と幸せな生活を送っていたがプレイヤーが飼い主を殺してその猫はプレイヤーに殺されそうになっていた。しかしレイが介入しその猫を保護しその世界の別のところに移動した(殺さなかったのは殺すとプレイヤーにロードされてしまうからやめた)猫はレイに感謝した。そして猫はプレイヤーに復讐したい、強くなりたいと強く願いレイはこの猫ならやれるのかもしれない...と思いもとの世界(color tale)に戻った。そしてそこで猫は訓練し鍛えることとした。強くなるためにその世界でのインクの力にも手を染めた。そしてLast sansとレイの協力も借り幾多物時間が過ぎ猫はとてつもないほどの力を持つようになった。(これから猫のことはTAS CATと呼ぶ)そしてその後世界(color tale)は前と比べ比較的治安がよくなった。ただある時デルタがこの世界にやってきた。レイはとても焦ったが(レイはデルタに唯一負かされた者なため)デルタ曰く遊びと面白半分でこの世界が面白いため訪れたのと楽しい世界がなくなると暇になってしまうためその元凶であるプレイヤーを消したい(ついでにそんなすごいプレイヤーとも遊んでみたい)という目的で来たらしくレイなどには特に眼中にはないらしい。しばらくその世界でデルタはゆっくりすることとしたらしく実際レイたちは逆らえないし特に悪気はないため許可したらしい。そしてその後世界(color tale)は治安がよくなっていき発展していきレイとLast sans,TAS CATはプレイヤーに対抗するべく準備していた。そしてレイがink sansから受け取った創作の力がなくなり世界を作ることができなくなった。そしてプレイヤーがどんどん世界を破壊しそしてこの世界にたどりついた。 【Last sans戦までのストーリー】 プレイヤーが地下にやってきて地下でモンスターを虐殺し、サンズのみとなった(めちゃくちゃ言い忘れたけどレイは自由に地下と地上に行き来してて、TAS CATは地上にいてたまにレイの能力で地下に行く感じだから地下はLast sansが管理してるみたいな感じね) そしてプレイヤーとLast sansが対峙し戦闘が始まった... 【TAS CAT戦までのストーリー】 原作通り地下のモンスターを全員虐殺しプレイヤーは地上に出た。そしてプレイヤーは人間も虐殺し始めていた。そしてTAS CATは人間が死んでる現場を見てとうとう来たか...と決意を固めそしてプレイヤーがTAS CATと遭遇して戦闘が始まる 【レイ戦までのストーリー】 プレイヤーがTAS CATを殺したことを察知しプレイヤーの前に現れ対峙することとなる 【デルタ戦までのストーリー】 レイが殺されcolor taleの世界が存在しなくなり世界が何もなくなり無となり無のような白と黒しか存在しないような空間でデルタはプレイヤーの前に現れ面白いことになったと楽しみつつでも流石にやりすぎかなぁ...と言う気持ちとなり、プレイヤーと遊び楽しみのある世界をもう一度実現すべくプレイヤーと対峙する 【デルタ戦後】 プレイヤーはデルタにプレイヤーと言う存在を抹消され完全に本当の意味での終わりを遂げることとなった。そしてデルタはプレイヤーの決意の力をゲットし長い時をかけてcolor taleに散らばっていた色をすべて回収しink sansの代わりの創造神となった。ink sansから(意識だけある)今まであったすべてのことを再生してほしいと言われデルタは楽しい世界がなくなるのは正直暇すぎて憂鬱になるため頑張って恒久に近い時間をかけて世界を復元しようとするのであった...
ストーリーはここに書いてあるから知らん人は見てね自分に向けての言葉かい?←うるせぇ https://scratch.mit.edu/studios/50888721 undertale by toby fox ink sans by Crosu(ゲームの方) colortale by 141TAS(依頼人) 要望があればさらに書くかも 普通に読解力のなさと設定の量に圧倒されました()はい()そのためおかしいところが多く低クオリティです() 一応全部me手書きです(AI使ってないよ) だいぶ改変したかも() そんなストーリー分かってないのが本音((((( めちゃくちゃコメ欄のボカロ曲聴きながら作った() 製作時間4時間くらい すまん、@dust_sab_連休が終わるまでにはオリキャラの設定作るから(汗)