【読め】 SiB-22 "Fleyg" はSulafat社の設計した極超音速爆撃機である。速度帯によってターボジェットとスクラムジェットの切り替えが可能な複合サイクルエンジンを搭載した本機は50,000kgを超えるペイロードを持ちながらM5.8 での巡航飛行が可能であり、大型爆撃機にこれまでとは一線を画す即応攻撃能力及び先制攻撃能力を与えるほか、ミサイルキャリアーとして極超音速ミサイル等のスタンドオフ兵器の射程距離を更に延伸する。 また、本機には実験的な試みとしてレーザー防御システムを搭載しており精度は不確かであるものの対空ミサイルに対して能動的な防御が可能である。 間違っても低空侵入させたり安っすい自由落下爆弾とか落とさせるなよ 高い兵器を満載して高空から正確、高速にボカボカじゃ
【販売価格】 18億USD 【スペック】 全長:93.8m 全幅:32.0m 最高(巡航)速度: M5.8(高度30,000m) 実用上昇限度 :32,000m 最大離陸重量:182,000kg ペイロード:50,800kg エンジン:Sulafat PECC-1 複合サイクルエンジン (198kN)×4 航続距離: 14500km< 【搭載武装】 ・固定装備 PLD1-レーザー防御システム×6 ・非固定装備 お前たちの国に合うように作ります