リメイクの後再共有 ラスボスがダメなら中立に入れてくだせ。 動きは作り中につき後日再共有。 【詳細】 名前 Darke(ダーカ) 年齢 20代 身長 185cm前後 一人称:私、俺、某など不定 二人称:男or不詳なら“貴殿“ 女なら“貴嬢“ 三人称:〇〇な(の)者 〇〇には相手の特徴が入る。「白髪の者」など 【性格】 一言で言うなら冷酷無情。 感情的になることは“無い“と言っていいほど。 彼の興味を引いたものに対してだけは“面白い“ ただそれだけの理由で行動する。 言葉を端的に伝えるが、考えてから言葉を発するので 文節や単語の間が長い(サンプルボイス参照) 人付き合いが壊滅的で話が合わないため、 プライベートでの人関わりはほぼ0。 驚くほどマイペースで気分屋。 報酬などでは全く釣れない。 勘は鋭く、戦闘IQと心理を読む、理解力が半端ない。 故に人物の感情を察知しやすく、不意打ちにも対応 しやすい。 瞬間速度が異常なまでに早く、攻撃力が高い。 肉体強度が凄まじく、自分の技の威力で反動を受ける ことが全くない。 根性はあるので目的のためならなんとしても 攻撃するタイプ。 【潜在能力】 [前提]潜在能力は他者の能力や環境によって 絶対に左右されない基礎的なもの。 「意識速度五倍」 世界の時間の最小単位(ここではそれを1Fと呼ぶ) の中で五回行動できる。 詳しくいえば、「〇〇しよう」と考えた時に Darkeは既に「〇〇しよう」「攻撃する」を約三回 繰り返していること。 「闇の意思」による効果で元天井「異偽」の加護に よる物なので、Darke以外が気軽に 「意識速度十倍」とはできず、Darkeの固有能力である 【能力】 「絶対的世界」 形状、範囲が自由な黒く無質量の結界。 範囲内にいる全物質(自分含む)に指定した効果を 付与する。受けるものは強さに関わらず 全員平等に受け、防ぐことはできない。 (例「猛毒世界」で毒の効かない相手でも、 毒が効いている状態にさせるので、本人の体質、能力に左右されない) かなり細かく効果の指定が可能。 名称は「〇〇世界」であり、〇〇には効果を意味する 漢字の熟語が基本的に入る。 (例「幽閉世界」外部からの侵入および内部からの逃走を禁止。) 【武器】 幻槍「黑夢」 周囲のエネルギーを巻き込んで攻撃し、 自身のポテンシャルを1000%無理矢理引き出す。 Darke以外、触れると適応しきれず即死なんてことも 重量があるが、まあ仮にも槍なのでそこそこ。 【幻刀「白夜」】 本来Darkeが持つことは許されていない武器。 常時100%の力を引き出すことが可能。 しかしこれは例えればアクセル全開のスポーツカーを 運転するような物なので難易度が桁違い。 【戦法】 頭頂部から爪の先まで全神経と筋肉を知覚しており 使う筋肉部分だけしか使わないので体付きの割に パワーとスピードが鬼。 身長の割に体重が恐ろしく軽い。 しかし攻撃の重みが桁違いとかいう矛盾を 実現させている 【技】 Darkeにはこれと言った技がなく、代わりに五つの戦い型がありそれぞれ 「終」「完」「末」「了」「滅」 と名付けられている。 能力によって封じられることのないDarke自身の 動き型である。 『漢字の意味』 「終」…外部的な意味でのEND 「完」…自身で区切りをつけるEND 「末」…未来に起こりうるEND 「了」…悲観的、絶望的なEND 「滅」…破壊するEND 「終」型 自身の攻撃が当たるか打ち消されるまでしない限り、 永遠に飛び続ける。 その攻撃が自身で操作可能。飛び続けていても 威力は増減しない。 また反射や吸収はできないが それが打ち消し判定となる。 「完」型 攻撃が瞬間的かつ一点集中になる代わり、 ほぼ確殺できるダメージを叩き出す。 打ち消し、吸収、反射、など さまざまな攻撃無効方法が効かない。 「末」型 自身の素早さと攻撃力が格段に上がる。 しかし「剣を地面に2回打ちつける」予備動作が出る。 避けるか、受け止めるか、反射するか、吸収するか。 自由だが身構えたとしても 動作が間に合うかどうかは別の話。 「了」型 不可避の攻撃を出すことができる。 吸収、反射、受け流す、受け止める 様々な方法で攻撃を無効化ができるが、 無抵抗で当たれば例外なく即死。 また反射や吸収の限界をこえる攻撃も扱える。 「滅」型 対象を「破壊」する。何一つ残らない。 不可避ではないもののいずれの無効方法が効かない。 生物に使用することよりも物体に使用することが多い。内部と外部から同時に破壊するので 当たったら即死。いわば最終手段。 【サンプルボイス】 「…名は無い。周囲は…私を“Darke“と…呼ぶらしい。」 「命まで…取る必要はない…現在に…限る話だが…」 「…“引き“もまた戦略」 「態々複数攻撃をする必要など…一撃で良い…」 「何者でも敗北の筋はある…自身を最たる者と思えば そこで終わるのだ…」