X-Speed4RD 「極速」シリーズ内の失敗作を改修した機体、 6作目のベースとなった(RDはリバースダッシュの意) X-SpeedV 「極速」シリーズの5作目、実弾オービットを利用してハンガー切り替えの手間を省くことに成功した機体、尚、実オビの火力不足が生じて あまり強くは無かった X-Speed6 4作目を改修した機体をベースに、より引き撃ちに特化させた機体、V2では片手をランセツRFからカーチスに変更して弾幕密度と火力を両立させた、 いわゆる「引き軽2」(悪しきガチタンを容易に壊せる) Destroyer of Heart(日本語で「心の破壊者」) 「X-Speed」をベースに3種のミサイルと赤月光を組み合わせた軽2ミサイラー、人の心など無い、誉はNestで死にました(どこまで通用するかは分からない LostSpeed-Var1 もう一度Cランクになるために作られたLRB重2、AAカウンター耐性とバーゼルでどうにかした感じ、強くはない、だがランクを超えるには十分だった 因みに本人は重量系のACの利用経験はほぼ無い X-Speed7 「極速」シリーズの7作目、一周目でブルートゥを撃墜する時に使用した機体を思い出し、それをベースに作成、エツジンとルドロー、ミサイルを組み合わせて組んだ機体であり、両手で弾を撒き散らしながらミサイルを撃ち込むことで攻撃で考えることを極小化、負荷が軽い為三台を乗せることに成功 V2:芭蕉は流石にダメだったのでメランダーC3に載せ替えた(誤差程度にマシ) V2Shift:重量機の封印力を高める為にコラミサを採用し、ジェネをHOKUSHIに変えた、重量系に特化した感じで他のACにはほぼ無力だった X-Speed8 7では中2重ショにボコられたので衝撃レースに勝てるよう再構築、ニードルガンで反動をある程度抑えることでメランダー腕で十分抑えれるようになった、装甲も割と堅くなっている X-Speed8 Baws コアを芭蕉に変えた邪神像スタイルが爆誕、装甲が中量機並みに固くなっている、HOKUSHIでもQBを結構吹かすことができるようになった(最大7回) どうやら引きセラピストには勝てぬようだ(技量不足) そして邪神像の割には見た目が悪かねえ (大豊コアじゃ無いのでバランスが極端に崩れない、他のパーツが大きめなのが要因) L.A. EN WPN オーロラと範囲型パルスガンを150ジェネで高火力化した機体、低い衝撃力を逆手に利用して相手の耐久を溶かす、スダッカーしたら尚更溶ける NonX-Speed EN WPN L.A EN WPNを高速化しただけ、装甲に大きな差は無い Ugly HEAD BRINGER もはやヘッドブリンガーなのか分からない位には醜い改修をされた機体、B帯の相手に突撃する、適当に兵器をパなす「だけ」で撃墜される様は実に愉快である (言ってしまうと重2重ショ、意外と動きやすい) MIND GAMMA-L/X-Speed9 速度を極めた姿、早い、使ってて楽しい、負けても苦では無い利点を持った機体、軽逆の強い跳躍力で交戦距離は我が物となる!(どっかのバカアセン参考) ????「よう…待ってたぜ、野良犬」 「俺は空力を求める為、こいつらと一つになった」 難点を挙げるとすれば耐弾が1000切ってるのとLCDのような当たり判定がおかしい奴に不利程度かな、当たらなければどうということはない!(FASAN許さん) M-AC EN WPN ありふれたレーザーライフルと独自の揺らぎを持つオーロラ、それを150ジェネで強化した代物、ハンドガン型軽2には勝てるわけがない、写真は無いぜ X-Speed LD チャージレザドロの単発火力は明堂LRBとほぼ同等の火力、両肩に乗せて全弾当てれば中量機のAPは半分飛ぶ、スダッカーを取れば圧倒的火力を取ることが可能 「教えてくれよ どれだけ削るつもりだ?」 「見せてくれよ 真の力を!」 X-Speed12/X-SpeedVD 複数の機を作り…そして淘汰されていった…だが本当に重要なのは「環境」ではなく「共鳴」ではないか? 強化されても主力に乗らない物…逆に弱体化でもまだ主力で戦い続ける物… 自らは「主人公」ではない、「環境」程強くも無い でも何故か戦える、それがフロムの真理であり 「身体は闘争を求める」の答えである X-Speed NB-R/X-Core Model G.V ルドで牽制しつつ赤ネビュラを叩き込む軽量2脚、3プラミサを採用することで更に火力を確保、「ルドWLT」と似通っているところが多い
AC6 フロムソフトウェア 簡易解説 X-Speed 速度で攻撃を回避する「極速」軽量機体 L.A. Steam版AC6を周回している時に作られたシリーズ、 「Light armor(軽装甲)」速度を確保しつつそれなりの積載能力を誇る、「極速」ACから脚部をメランダC3に換装したいわゆる「軽め中量機」 EN WPN EN武器を意味し、EN武器を利用した機体であることを意味する(128、150ジェネ使用) Test 検証中の機体 LostSpeed 軽2使いが誉を投げ捨てる時に生じる失われた何か、それは「速度」重2に乗る時の巡航の酷さを感じる 「醜いヘッドブリンガー」もそのひとつである