←所要時間6分 ・エルトリア連邦帝国が使用する兵器の中でも絵が与えられてない主要な物の諸元や設定まとめ 質問はこのプロジェクトに 書きかけです 【航空機】 ・CxU-02 レバンタール戦略偵察機 -2075年に初飛行を遂げた戦略偵察機。高高度巡航能力、極超音速、極低RCSでSAMやインターセプターによる迎撃はほぼ不可能(例外が過去にあり) ユニットコストは6億USD前後。23機が製造された。 32mの巨大な大きさを誇る。ちなみに爆装できる。 ロケットエンジンを増設することが可能で、短時間なら宇宙空間に到達することができる。 無人化計画もあったが政治的な都合で有人型のみ存在。なおマッハ最大5に人間は耐えられないため強化人間化措置が取られている。 ・Cx-40 ヴルトゥーム戦術戦闘機 -Cx-36サジタリウス、エルトリアが誇る最強の国産戦闘機でありなんでもできるとされていたが重大な欠陥があった。それはその23mの巨大な大きさであり、それの恩恵で莫大なペイロードと航続距離を保持できたが機動性を両立するために搭乗者や機体に負荷をかけてしまったり、大きさゆえに掩体壕に入らないなど不都合も多かった。そこで開発されたこの機体は、F-16の胴体フレームを基礎としてできる限りの拡張性とステルス性を与えた物である。 その価格はサジタリウスの半分弱に抑えられハイローミックス構想を達成したと言える。 ALBM運用能力を保有するN型も存在。 絵は存在するのでルール的に問題無し ・Cx-44 トムキャットⅡ艦上戦闘機 -Cx-39の弱点であったペイロードの低さと、Cx-36Mの弱点であった着艦の高難度さと不調の多さを補うため開発された次世代型艦上戦闘機。 かつてのグラマンF-14の運用思想を引き継ぎ、ステルス性を保ちながらも可変翼を採用。 AIM-118C長射程空対空ミサイルを使用し400km圏内の制空権は常に確保することができる。 空戦性能も可変翼を前進させることで拡張でき、離陸時のSTOL化にも貢献。 ミラノ国際航空ショーにおいて初号機が公開され、順次ジェノヴァ級航空母艦に配備されていく流れである。 ・CxAH-72 シュラウド攻撃ヘリコプター -アパッチとは別のコンセプトで運用される攻撃ヘリ。 ハインドのそれに近い武装構成でありそのためかなり大型。エアカヴェルと任務内容が被るため期待生産数は少なめ。 ・CxAH-64 ・CxUH-60 ・CxVH-22 -コンクラッスス重工がライセンス生産した機体。エルトリア空軍と共通規格化が取られた。 【艦艇】 ・アルヴィス級重原子力航空母艦 -780mの長さと204mの幅を誇る帝国最大の艦艇。 艦載機数は230機、一番艦「アルヴィス」のみが運用されている。各種弾道ミサイルを運用可能。揚陸艦運用も可能で一個旅団相当の兵力を運べる ・トリエステ級強襲揚陸艦 -史実アメリカ級。Cx-39を艦載機運用する。 イラストの用意めんどい 【地上車両】 ・M1E4 主力戦車 -前主力戦車M1A2eをさらに回収したもの。EBT-00と並行運用される。 史実エイブラムスXの名前替え+140mm砲塔なので絵はサボる ・M6戦闘装甲車 -M3ブラッドレーの帝国改修版。汎用性に優れる。 これもネットワークシステム以外史実