Bridging the Future Tale VB!sans(Void Bridge!sans) ・種族 神の遺伝子が3割とモンスターの遺伝子が7割のモンスター ・一人称 俺 ・立ち位置 全世界に存在する「青や黒」(青い物黒い物以外にも色で例えた時青や黒を連想されるようなものも含む。例:冷静や寒気、虚無など)を司っている神。 ・性格 無口で冷静。笑うことはほぼないがSD!sansと一緒にいるときは表情が緩む。軽度の対人恐怖症と人間不信で必要以上に喋ることはない。 ・好きなもの コーヒー、水など ・嫌いなもの 太陽、ライト、火など ・外見 左頬のあたりが割れている。右目の上に焼き印。首からハートのロケット。刀を背負っている。高身長。本気を出したとき右目が十字型になる。フードはモフモフしている。 ・能力 右目に力をこめるとブラックホールを作り出せる。しかし制御できないためいつも右目は半目。 ・過去 かつて人間とモンスターが戦争する前に地上で暮らしていたモンスターでこのころは控えめでおとなしめではあったものの今と比べるとまだ喋る方ではあった。そしてSDと友人であった。おとなしめでVBは友達がいなかったがSDは快く受け入れてくれるためとても大事にしているらしい。しかし人間とモンスター間で戦争が起きるとVBは疎開をすることとなりSDと離れ離れとなった。そして空爆などで一回火傷を負ったことがあり火がトラウマとなっている。そしてその後地下でバリアに閉じ込められた後人間を一切信じなくなり人間不信と対人恐怖症になった。バリアが解除された後VBは人間と会わないようにしSDを探す旅に出ていた。しかしVBは神に最適な存在であったため旅の途中で神にする存在を探していた集団に捕まり実験体とされ意識を失い神となった。その後人間から逃げてSDと出会った。そしてSDと一緒にいる約束をした SD!sans(Seek Dawn!sans) ・種族 VB!sansと同じ ・一人称 僕 ・立ち位置 全世界に存在する「赤や白」を司る神。 ・性格 とても明るくいつもニコニコしている。とにかく笑顔を絶やさない対人恐怖症であるVB!sansと仲良くなるほどには相手を気遣う心とコミュ力がある。実は昔に虐待やいじめを受けていてトラウマがある。 ・好きなもの 甘い物、実験、火など ・嫌いなもの 争い、水など ・外見 過去に若返りの薬を作り、それを飲んだことで低身長になっている。若返る前着ていたパーカー(フードなし)を着ているため袖が余っている。右目の上に焼き印がある。 ・能力 何かしらの物体を薬に変えることができる。基本どんな物でも可。できた薬の効果はとても大まかにSD!sansの脳内に伝わる ・過去 かつて人間とモンスターが戦争する前に地上で暮らしていたモンスターでこの頃から明るい性格でありこのころにVBと会ってすぐ仲良くなった。ただモンスターからは変な目で見られていたらしい。そして人間とモンスターとの間で戦争が起きると疎開しVBと離れ離れになる。そしてバリアが解除された後も特に今のところは変わらなかった。しかし人間とモンスターが活発に交流することで小さいぶつかりあいなども身近に起き嫌悪感や偏見などで人間からいじめられ、モンスターからは変な目で見られたりいていた。それでいじめのトラウマが生まれた。そしてしばらくVBはどこにいるのかなと思い旅に出た時神にするための存在を探していた団体に捕らえられ実験体とされ意識を失い神となる。その後神の力を使いつつ逃げてVBと出会う。そしてVBと一緒にいることを約束した K ・種族 モンスターと人間の混血 ・一人称 僕 ・立ち位置 一般人 ・性格 コミュ障陰キャ。引きこもりがちだがその代わり想像力がすごい。 ・好きなもの ゲーム、絵など ・嫌いなもの 運動、勉強、争いなど ・能力 想像したものを創造できる。ゲーム化されるなら召喚系になる。 外見 リアルのVBSKDの姿とかアイコンとか参考にすればいいんじゃね()(考えんのめんどい) 過去 知らんわ実話を基に自分でなんかいい感じに作れ() 虚可(きょか)(主人公) 種族 人間(人間とは感覚だいぶ違う) 性別 おロリ(もう何も言うことはない) 一人称 虚可(本人はちゃん付けしてほしいらしい) 年齢 13歳 ソウル 今 灰色(無、状態不安定)←VBの青を司る能力で直接影響が出て色がなくなり状態も悪くなった影響。 昔 水色(忍耐、状態比較的安定) 好きな事・物 お話 楽しい事 観察 死体(自分の頑張った功績) 嫌いな事・物 楽しくないこと 暇 血(血は自分が楽しいことをしたという数値の現れだと思っていて潔癖症なため服に血がつくのは嫌だがプラスに捉えてるらしい) 口調 いつでもとても明るくポジティブで前向き。口調は一切変わらない(自分が死にそうになっても目の前で人が死んでも、世界が破滅しそうになっても、まぁ危機感が完全にゼロだと思ってくれれば)おバカでポンコツで見当違いな発言、かなり子供っぽい発言をよくする。いつでもだれに対しても、です・ます口調の敬語で話す。心が壊れていて普通の人間と全然意識が違い無意識でめちゃくちゃ勢いよくサイコパス的な発言をすることがよくある。空気を読めず発言をすることもある(ダイアログボックスの読んでいる白いテキスト中に割り込んで発言するぐらいには)Gルートだと殺すたびに楽しみを覚えるようになり段々と話す量が前と比べて増えていき倫理観のない発言や狂った発言をめちゃくちゃする。フラウィーとよく話している(ちなみに他の者を呼ぶときは「VBさん!」「SDさん!」のように下の名前でさん付けする感じである。フラウィーに対しては「お花さん!」と呼んでるらしいよ) 性格 子供らしくおバカでポンコツでポジティブ、楽しいことにすぐ飛びつきたがる享楽主義者(そして今一番楽しいと思ったのが虐殺)空気が読めず人間からもモンスターからも忌み嫌われている。倫理観が欠如していて自分が生き物を殺した実感がなくむしろ殺したのかよくわかっていないレベルである。ただまったく良心がないってわけではなくちゃんと励ましたり、友達だと言ってくれるなどいいところもある。普通の人間とは感覚が全然違い解決方法は大体力づく。実は潔癖症であり自身の一番楽しいことをする時に血が自分の服につくのでそれが唯一困っていることらしく殺す時それが一番気にする問題らしい。心が壊れているためソウルが不安定である。感情豊かであるが本人は感覚など何も感じない。 戦闘系 最初らへんは武器をもっていないので拳とかの体を使って戦う。ちなみに潔癖症なので血が付くので避けたいらしい。中盤らへんはナイフとか強奪したいろんな武器を使う。そして最終的に直接自分の服に血がつきにくい武器である、銃を使う(虫眼鏡は狙う時にスコープ替わりにしてるらしいよ()) 外見 水色の長い髪をしている。頭にマリーゴールドの花冠をつけている(ks花からもらったらしいよ、ちなみにマリーゴールドの花言葉嫉妬・絶望・悲しみ、そのほかには冷淡とか無感情って意味があるらしいよ、偶然だね)昔に学校通ってたらしくて白い学生服着てる(水色のネクタイとかあるよ)灰色のロングスカートを履いている。左ポケットに虫眼鏡を入れている。右ポケットに銃を入れている。靴は白い。 過去 まだ虚可は戦争が起きていない時代に生まれた。このころから性格は変わらなかったらしく、今と違い感情とか気持ちの感覚はあるらしい。ただ今のようにちょっと感覚は人間と少し違った(虫を可愛がって虫眼鏡で観察して手でつまんで力加減を誤ってよく殺してた)(後ちなみにこの頃は花冠まだかぶってないで)好奇心旺盛であっていつも変な事ばっかりに飛びつきまくってり、異常なほど明るく空気が読めなかった。そのため周りの人間たちからは異常者と言われ発達障害と周りから扱われた。そのため学校に行くときクラスとかは特別教室とかだったらしいよ。そして虚可は自分がなんでこのクラスにいるのかよく分かっていないらしい。ただ虚可は授業の時でも遊びまくってたり、外に出たりととんでもない問題児であった(本人は悪気なし)そしてそれをうるさいと思う人々は虚可に腹が立ちいじめの原因となり毎日暴力をふるわれるレベルとなっていた。虚可はいじめられても元気で明るくふるまってたらしい。内心はとても悲しかったらしい(このころは感覚とか感情とかちゃんとあったから)そしてしばらくそんな日々が続いていて虚可のソウルはダメージを負い少しずつ揺らいでいた...そしてある時虚可はしびれをきらして周りにあった物を投げつけたり、物で人間を叩いたりした。そして周りの人間は死んだ。その時の虚可は不思議な感覚を感じたらしく虫を殺した時のように人はこんなにもあっさり死ぬんだということ。変な赤い液体がたくさんついた。そして罪悪感をその時は感じていたらしい、ただ顔や感情は少し悲しめな様子であったが口角は少し上がっていたらしい...自分ではもう人間ではないと思い始めているのである。そしてその後学校で暴れまくり結果虚可のいるその地域は立ち入り禁止とされ虚可は要注意人物に指名されるようになった。その頃から虚可は感情やソウルが死に始めていた。そして虚可は隠れながら生活していた。このころから感情や感覚、ソウルなどが壊れ始めていた(まだ感情や感覚、水色ソウルは残ってる)そしてしばらく時が経ち人間とモンスターが戦争を始めた。虚可はその時には地下にいた(人間から逃れるため)そして地下でしばらく生活していた。ただ人間が戦争に勝利しモンスターを地下に閉じ込めたことで地下はモンスターがたくさん来て敵であるモンスターがわんさか地下にやってきたため虚可はバレないように隠れて過ごしていたらしい。そしてある時ks花と出会ったらしくks花は優しく接してくれたらしく虚可にとって唯一の希望となりそして友だちとなりマリーゴールドの花冠をks花からもらった。その後時は経ち人間がバリアを解除しモンスターたちは地上に出るようになった。虚可とフラウィーも地上に出てみることとした。ただ地上に出たとはいえ人間からはいじめられ、モンスターからはもともとは敵対していた種族であるため嫌悪されたりと様々な迫害を受けるようになった。そしてVBが神となり青を司る能力を得た。その影響で虚可の水色のソウルが影響を受けることとなり今までの精神的なソウルへのダメージも重なり虚可の水色のソウルは不安定となりとても大きな激痛を受けた後水色のソウル(忍耐)は灰色のソウル(無)になり、感情と感覚がなくなった。そしてks花はこれはいい事だと思い虚可に一緒に拒絶して来る物すべてを壊そうと提案し虚可はもう感情や感覚が壊れていてそれがとても楽しそうだと明るく思いks花のセーブの力を借りながら虐殺を始めることとなったのであった... フラウィー(安定のks花) 本家とほぼ同じ モンスターでありながらも人間を滅ぼしたいという考えではなく、人間もモンスターも神も全部の生き物を滅ぼしたいという考えを持っているかなり珍しくバリアが解除されたことにチャンスだと思いすべての生き物を滅ぼすために色々準備してるらしい...主人公と会ってよき友であり主人公の良き同盟者であって主人公とも似たもの同士であり主人公と一緒で感情を一切感じない。心が壊れていてソウルが不安定な主人公はセーブができないので決意の力で主人公を代わりにセーブさせている (私ks花を主人公と協力させたい欲強くね?())
使い方に収まらんかったからここでストーリー書くね 世界観(すとーりー) ある時世界では人間とモンスターという二つの種族が暮らしていました。しかし両種族の間で大規模な戦争(本家より大規模な戦争)が起きて結果人間が勝利しました。そして人間はバリアでモンスターを地下に閉じ込めました。そして人間は戦争が終結したことに喜びました。戦争に勝ちモンスターの住んでいた地域などをゲットすることができ人間はより豊かになっていく...わけではなくそれ以上に戦争の負担が大きすぎたのです。元々の人間の住んでいたところが戦争で焼け野原となり人々は住むところを失い食べ物を育てる土地が少なくなり食べ物が十分に収穫できないなど大きな生活苦になりました。そして人々はそれが原因で次第に暴動を起こすようになり人間の統治機関(政府)は崩壊しました。そして人々の大部分はこの状況を打破すべくバリアを解除しモンスターと和解し良好な関係を築き助け合う共生した世界を目指すべきという論調が激しくなりました。そしてしばらくたった末人間側は新たな政府が樹立し新政府は武器となるものを捨てる平和的な方針になりました。モンスター側は複雑な気持ちであるもののモンスターも大きな被害を喰らっているため戦争をする余裕などまったくないためモンスター側も人間の方針に同意し、人間とモンスター間で平和条約が結ばれました。そしてバリアは解除され両種族地上と地下を行き来するようになりました。そして両種族交流が激しくなり助け合いによって生活苦が改善されていきました。そして次第に人間とモンスターは同じ生き物のように国境という線がなくなっていきました。地上では農業や様々なサービス・先端的なものが登場しました(鉄道とか...)。地下では工場や発電所が作られていました(水力発電や地熱発電)そしてこれから平和で豊かな生活が続いていく...と思いました。少し前にいった”大部分”は平和的な考えをする人間が多いと言いましたが、”全員”ではなく少数派として戦争をしてモンスターを完全に滅ぼすことで生活が改善できるという論や武力は持つべきと言う考えが出ていた(モンスターにも一部いた)その論は今では禁じられているが、そのような考えを持っているもの(人間は人間同士、モンスターはモンスター同士ね相手を敵対視してるからね)が集まりバレないように秘密組織として密かに武器を作り密輸しているなどの違法的な行為が出始めているとか...そして一部地方ではある教えがあり、それは神という種族が生まれると言われていました。そして神は世界をよりよくするために恵みをくださるという教えが流行っているらしい。その教えの中では神は一定の条件を満たすことができれば人間でもモンスターでもなることが可能である、と。その条件は神の遺伝子(人間の遺伝子でもモンスターでもない不明な特殊な遺伝子でありかなり希少である。一部地方ではこの者を神になれる子と扱っているため神の遺伝子と名付けられた)を持っている個体であること。右目の焼き印があること。(強者であること)何かしらのトラウマがあること。の三つである。そしてその地方では主によい年を迎える、災いを治める、豊作などを祈るなどの目的としている。神になるために必要とされている著書の通りの特徴を持っている人間やモンスターを見つけ神にするための儀式が行われている。ちなみに神を生み出したい団体は神になりそうな存在を無許可で完全に無差別で捕獲してます(まぁ過激派組織みたいなもんすね())神は天や地上にどちからがに存在するらしく、基本的に天にいるものが多い。ただ天はやることが少なく天から地上に降り立つ者が多い。神は様々なことを司りそれを基に世界が構成されるとされている。今のところ重大なことにはなっていなかった。ただやはり人間とモンスターは戦争をしていた仲であったためトラブルも起きやすかった。そのため敵対視する者もいる。簡単に図で勢力を表す?と 平和・共存陣営 対立 敵視・排斥陣営 におおまかに分かれているのである。今のところ争いは起きていない。しかし...これらをすべて全否定する者がたったふたり現れ世界を平和から破滅へと導くのであった... 詳細 人間の戦闘もモンスターの戦闘もあるよ VBとSD倒すと色が消える感じかな?(主人公ちゃんの髪の色とかなくなっていく感じみたいな) Nルート 敵視・排斥陣営がどちらかの種族に戦争を仕掛けて戦争が再び始まる、緊張した状態が続く、新たな脅威が出てくるなど様々(現状維持みたいな感じが多め) Pルート 虚可がks花とは協力せず平和に解決し平和で共生した世の中が続く Gルート 虚可がks花と協力し全ての生き物が滅んで世界が破滅 meのアイコン by uraaka6262 参考作品 無慈悲な笑顔 by やかろ(ツノウサギの家) 魔法少女ノ魔女裁判 by Acacia 音は全部フリーから