【倶梨伽羅御剣流】(くりからみつるぎりゅう) 血の能力と剣術を併用した異端の流派 【紅月】(こうげつ) 血を纏わせた切れ味の向上 【禍月】(まがつき) 紅月の発展、血の斬撃を繰り出す 再び振うには再度血を纏う紅月が必要がある 【灼迅】(しゃくじん) 纏わせた血の温度を極度まで上昇させる事により、刀身はほんのりと赤みを帯びる 触れたモノを燃やす 【焔骸】(えんがい) 極限まで上げた熱気の刃が飛ぶ 受ければ切れる燃える、骸も残さず 地面に放てば炎の壁が出来る 【緋燕】(ひえん) 足の血の温度、圧力と共に臨界点まで上げる 足の周囲はその圧力と温度により発火する そして臨界状態が解放されると、神速の居合が繰り出される 【朽胤】(ふらく) 大剣の自在に空を動く力を溜めに溜め 溜めた力を解放し、音速を超えた速さで敵を穿つ 【凍冴】(こうさ) 灼迅の真反対 温度を下げに下げ、刀身の表面にはうっすらと氷が張る 触れたモノを凍らせる 【氷穿】(ひょうが) 極限まで下げた冷気の刃が飛ぶ 受ければ切れる凍る 地面に放てば氷の壁が出来る 【天断】(てんだん) 天を断つ
OCの剣流 技や型を十三個作りたい