この世界について: かつて平和だった世界。だがアメリカ、中国、ロシア、日本を中心とした大規模テロ事件を機にその平和はいともたやすく崩れ去ってしまった。事件に使われた謎の覚醒ガス、「エクシターレ」の大量放出により人々が突然変異し、人々を襲う化け物、「ルイーナ」になってしまった。 __この物語の舞台はその事件から1年後。 政府はある兵器を開発した。 それがGSM、通称「偽少女」という対ルイーナ用人造殺戮兵器である。 偽少女とは: 政府によって作られた対ルイーナ用人造暗殺兵器 素となるものは幼き子供。5~8歳程度が最適である 調整などの期間含め実際に使われるのは7~10歳。 少女という名前が含まれているが少女だけではない ルイーナとは: 謎の覚醒ガス、エクシターレよって変異した人間である。伝染性はあるがそこまで爆発的ではない。しかし数が多すぎる上に通常の人間とは強度が違う故、対処が困難な状況。だが弱点は人間と変わらないそう エクシターレとは: 人々を覚醒、変異させる危険ガス。少し吸うだけで変異するほどとても強力。どういう原理なのか、誰がこんなものを開発し、ばらまいたのか、いまだ不明である。
小説が書きたいから大雑把に設定決めたけどさ なんかグロそうじゃね???????? うーーーーんグロいのはまずいなぁ ちょこちょこ修正重ねていこう