次数を答えるだけ
まぁℂ上 射影曲線 連結 滑らか 1次元 とここまで制限してたらもはやほぼ計算なしで求まってしまうのですが... (複素数体上ならHodge分解可能、射影曲線ならいろいろ便利、連結なら0次元の構造層でのコホモロジーがℂ、1次元多様体なら種数gの公式が使える など) 一応原理としてHodge分解です また Serre双対性よりi次の構造層のコホモロジーと1-i次の余接層でのコホモロジーが同型であることも利用しています まともなブロックを使っているのが計算ではなくべき乗を綺麗に表示する方法だけしかないということは黙っておけ