ぴよ「どおして学校のパソコンとIPAD(多分最新型)を交換することになったんだよおおおおぉぉぉぉぉぉぉ!!!!」 メッシー「メシ?」 キャシィ「いきなりなに!?」 ネス「開幕早々騒がないでくれよ...。 」 ぴよ「だって!!こんな中途半端なタイミングで!!しかも全然パソコンでも機能とか良いのに!!IPADにしたらまーた1から機能とか覚え直しになるし!!畜生メェェェェェ!!!」 キャシィ「さ、災難だったね〜(汗)。 」 ネス「そういやお前以外誰かいたりするのか?」 ぴよ「あ、います。めっちゃいます。 」 ネス「良かった...。 」 キャシィ「"こっちの"世界にはどんな人がいるのかな!!」 ぴよ「さっさと出てこい!!」 色々「ヘイスッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」 ネス「うるせぇわ!!」 キャシィ「なかなか個性的だね...。 」 ガメノ「俺ぁガメノザウルスだ!!」 ふく「ども〜ふくちゃんです。 」 燕「俺は羽下 燕って言うっす!よろしく!!」 小春「え、あの子可愛い...!」 伊月「なんだあいつ、顔面偏差値MAXか!?」 芽結「ご飯...?」 弓月「メシ...?」 キャシィ「見た目個性強すぎて草。 」 ネス「草生やすな。 」 メッシー「メッシィ!!」 ぴよ「このご飯は今なんて?」 キャシィ「「そのとおりだよ!!」だって!!」 ネス「なぁキャシィ、なんで聞き取れるんだ...?」 キャシィ「なんでだろ〜。わたしもいつの間にか聞き取れるようになったんだ!!」 ぴよ「すげぇ。 」 小春「キャシィって名前なの!?めっちゃかわいい...!」 伊月「名前がネスとか無敵だろもう()」 キャシィ「あそこの青髪ちゃんと白髪くんは何言ってるの〜?」 ネス「さぁな。 」 小春「青髪...ちゃん?」 伊月「だぁれが白髪じゃゴラァ!!俺はまだ20代だぞ!!」 キャシィ「そうなのー!ごめんなさいー!!じゃあ銀髪くんかな?」 伊月「まあ銀髪なら...、良いのか??」 小春「私は良いと思うけどね。 」 ガメノ「会話に参戦できねぇ...。 」 ふく「自己紹介聞いてもらえたのか...?」 燕「悲しすぎるっすよ...(泣)」 芽結「あのご飯って食べれるのかな...?」 弓月「食べれるんじゃない?」 ぴよ「好きな食べ物ってあるの?」 メッシー「メシィ!!」 キャシィ「わたしは甘いものが好きかな〜。 」 ネス「俺は苦いものが好みあるかな。 」 にわ「なるほど。 」 キャシィ「特にラムネとかかな...って変わってる!!?」 ネス「うわっホントだ!!いつの間に...!?」 にわ「変わってる?なんのことです? (すっとぼけ)」 キャシィ「あの一瞬でペンキを塗ったの...?」 ネス「流石にできないと思うんだが...。 」 ぴよ「純粋すぎるだろ...ww」 ふく「お前も性格悪いなぁw」 ガメノ「おもろすぎるww」 燕「ぴよの兄貴とにわの兄貴を間違えるとは...。声のトーンとか全然違うのに!!」
名前:ネス 性別:男 身長:187cm 年齢:不明 1人称:俺 2人称:あんた 3人称:あいつ 説明:妖界で1番強いと噂の惑星を連想させる能力を持つ成人男性の妖怪。「だぜ」や「だろ」などを語尾に付け話す。強さはもちろん、スタイル・顔・性格すべてが良く、妖界でもトップクラスのイケメンかつ優男。自身はどうなってもいいらしく、「俺が死んでも皆が幸せならそれでいい。だが、皆が俺を望むなら、全力で生きてやる。それが漢ってもんだろ」とのこと。かっこいいですね〜() 名前:キャシィ 性別:女 身長:153cm 年齢:不明 1人称:わたし 2人称:きみ 3人称:あの人 説明:妖界トップクラスの可憐さを持つキョンシー。その可愛さは非公式ファンクラブができるほど。相手の心を読むのが得意で、どういう話し方をすれば聞き取りやすいか、相手との距離はどのくらいかなどを読み相手にとって最高の状況で接する。