奈落の底からこんにちわ、と 受験のコツは、そうですね、私バカだから、当日の朝とか、勉強したって何も入らないので、冷静になって、単語帳片手にイケメンか美女を探すことですかね。 受験会場には合コンのノリで突っ込みましょう。 真面目に言うと1番いい判定の模試の結果の紙とか持ってくと、自信持てますよ。 私は推薦入試落ちて一般で合格したタイプの人間なんですけど、推薦は元々落ちる気で「んま、人生経験的な??」というマインドでした。都立しか知らんけど内申たりてたらよほど舐めたこと言ったり書いたりしない限り受かる、と言われて育った。俺は。全く内申足りてなかったということ。数字でしか人間を見れねえのか、見る目ねえな試験官。と思った。 一般はもう、(うわ!!!今日の昼過ぎまで生きながらえたら受験生って終わるのね!!!!!!俺が落ちるわけないが、落ちても受験は終わるのね!!!!!!え!!!!!幸せまで秒読み✨✨)とルンルンしていた。 そして受験中、国語の物語文、問題用紙に涙が落ちることになるんですよね。 あ、いや別に受験舐めてたせいで全然問題わからなくて、とかではなく、単純に載ってる話に感動して。 その物語文、後にsuisさんが主題歌歌うドラマになるんですけど。 そんなこんなあり、振り返ると高校受験期って意外と楽しかったな、という気持ちもある。 いいことばかりでもないが、別に悪いことばっかでもないからさ、まああともうちょっとがんばりいや