久しぶりにまともな(?)PJ出せたと思うよ 旗押したら始まるよ 右上にいーじんぐの種類書いてあるからね
使い方 [イージング]っていう定義ブロックでいーじんぐは使えるよ まず、[主な種類]ってところにはいーじんぐの種類(Sine,Power,EXpo,Circ,BAck,ELastic,BOunce)を書いてね。それぞれの頭文字(sineだったらS,powerだったらP)でもいいよ。ExpoとElastic,BackとBounceは頭文字が同じだから、頭二文字とってEX,EL,BA,BOっていうふうにしてね。 いーじんぐの動き表 Sine:この中で一番ゆっくり動く。 Power:引数によって結構変わる。引数が大きいと動きが早くなる。 Expo:指数が小さいのPowerよりも早く、Circより遅いぐらい Circ:めちゃ速く動く Back:後ろに貯めたり、行きすぎたりする。ここら辺は自分で確かめてほしい。 Elastic:パチンコのゴムを離したときみたいなうごき Bounce:そのまま In/Out/InOut/OutInのところは、イーズいんかあうとかいんあうとかあうといんかかいてね。それぞれ頭文字のI/O/IO/OIでもいけるよ。 In/Out/InOut/OutInの違い表 In:だんだんスピードが上がっていく。(最後が一番早い) Out:だんだんスピードが下がっていく(最初が一番早い) InOut:前半は加速し、後半は減速する。名前の通りInとOutをくっつけたような感じ。Inoutはxが0.5の時に出力も0.5になるという特徴がある。 OutIn:前半は減速し、後半は加速する。名前の通りOutとInをくっつけたような感じ。OutInはxが0.5の時に出力も0.5になるという特徴がある。 引数が一番複雑。 引数はそれぞれいーじんぐの種類によって意味が異なるよ。 引数のところを空白にすると、おすすめのすうちになるよ。 引数が何を意味するか表 Sine:なし Power:指数を決める(要するにQuadかCubicかQuartかQuintかを決めるってこと。それぞれ2,3,4,5を引数に入れたら出来るよ。またこれは少数にもできるよ。) (デフォルトはなし) Expo:とくになし Circ:なし Back:どれだけ後戻りするか/通り過ぎるか(デフォルトは1.70158) Elastic:どれだけびよんびよんするか。数字が大きいほどいっぱい震える。(デフォルト:120) Bounce:特になし x:いーじんぐの進行度を0~1の数値で入力。 例えば、0.5って入力したらそのいーじんぐの半分になる。 変数について x(スプライトのみ):イージングの関数ブロックを利用すると、このxに出力がでます。 xは0~1のはんいなので、適当な数をかけて調節してください。 また、当然ながらこの変数は削除しないでください。 return(スプライトのみ):もう一つの関数ブロック:[()^()]の答えが出力されます。このブロックはイージングに利用されているため、関数ブロックとこの変数は削除しないでください。 t(スプライトのみ):イージング関数内部で使われている変数です。削除しないでください。 xxx(全てのスプライト):このPJにある例のいーじんぐのパフォーマンスに利用されています。削除して構いません。 everyone(全てのスプライト):PJに利用されています。削除してok #easeing #sine #Expo #Circ #Power