※標準と書いてある物は入力しなかった場合の値です MODE 0(標準):一文字出力モード 入力された文字を一文字ずつ出力していくモードです。 出力間隔(標準0.05秒)の調整や終了秒数(標準1秒)の調整も可能で、出力中に鳴る音声(標準上から1番目の音声)も変更可能です。 さらに文中で\を入力する事でコマンドが使用可能で、今のところは次の3つのコマンドが使えます。 ・ \s\[text]\[number]\ 文中でスプライトの音を鳴らしたいときに使うコマンドです。[text]には音を鳴らしながら表示したい任意の文字を入れてください。それと同時に、スプライト中の上から[number]番目の音を鳴らします。 ・\i\[imaginary_text]\ 文中で表示はしたいけどテテテで表示するのはちょっとな・・・というときに使えるコマンドです。(例: "(意味深)" など) [imaginary_text]をノータイムで表示します。 ・\w\[time]\ 文中で文の表示を一時的に止めるコマンドです。 [time]秒止めます。 ・\u\ 文中で実行中のユーザー名を表示するコマンドです。 別のコマンド中では使用できません。 ・\\ \自体を表示します。 別のコマンド中では使用できません。 MODE 1:音声合成モード テキストに入力した文字を音声で出力してくれます。 画面表示に別の文字を打つ事でそちらを優先して表示出来ます。 又、音声と言語の変更も出来、 音声は0(アルト、標準)、1(テノール)、2(ねずみ)、3(巨人)、4(子猫) 言語は0(日本語、標準)、1(アラビア語)、2(中国語(北京語))、3(デンマーク語)、4(オランダ語)、5(英語)、6(フランス語)、7(ドイツ語)、8(ヒンディー語)、9(アイスランド語)、10(イタリア語)、11(韓国語)、12(ノルウェー語)、13(ポーランド語)、14(ポルトガル語(ブラジル))、15(ポルトガル語)、16(ルーマニア語)、17(ロシア語)、18(スペイン語)、19(スペイン語(ラテンアメリカ))、20(スウェーデン語)、21(トルコ語)、22(ウェールズ語) という数値の設定となっています。 MODE 2:スプライト音合成モード スプライトに入っている音と文字を合成するモードです。 画面表示に別の文字を打つ事でそちらを優先して表示出来ます。 音は0(スプライトの一番初めの音、標準)から始まり、増えていくごとに上からn番目(n=2,3,4・・・)の音が鳴ります 終了秒数の調整もできます(標準0秒)
自作のText to Chatシステムです。 無断リミックス、コピー等構いません。が自作発言のみお控え下さい。 また、デモはMODE 0固定です。