scratchだと重すぎるので、TurboWarpで開いて下さい。 https://turbowarp.org/1252669696/ 2026年1月2日に大型アップデートを行いました。 旧版→https://scratch.mit.edu/projects/1261004855/ 震度上昇が前回に比べて遅いです。前回はS波が到達した際に、その観測点の震度は瞬時にMAXとなりますが、 今回は少しずつあがるので、陸地で起こす断層型地震では、少し違和感がありますがご了承下さい。 なので、内陸の断層型地震をシミュレーションする場合は、アップデートする前のプロジェクトをおすすめします。 細部調整中です。また、揺れ検出を経緯度グリッドにするか、観測点にするか検討中です。 【使い方】 左右矢印キーで規模変更、上下矢印キーで深さ変更ができます。 震源決定(クリックしてね)するとシミュレーションが開始されます。 その後は自動でシミュレーションが行われます。 地震発生→震源情報→津波に関する情報→地震情報 地震情報が表示されるまで、長いと一回の地震で10分くらいかかります。 スペースキーを押すと時間を進めることができますが、計算などがバグるのでお勧めはしません。 画面右下のマークを押すと、カメラがリセットされます。キーボードがある場合Rキーでもリセットできます。 右下の+-でカメラの拡大率を変えられます。マウスがある場合ホイールで拡大率を変えられます。 左上には緊急地震速報の概要が表示されています。 【パッケージ化】