あの日の悲劇を思い出そう…誰のせいだ…そうだあいつだ、あいつが全部悪かったんだ……そう言うと彼はどこかへ向かって行った。その背中には憎しみと恨みのオーラが異常に出ていた…そう彼はいるのだ。いつもいつも、憎い奴の近くに……