義勇軍受付中、1~6pの全国家に最大1師団規模の義勇軍を派遣する権利があります 送る国と規模をコメントしてください 作戦立案所はこちら https://scratch.mit.edu/projects/1280022192/ イデオロギーは下に 緑:ウマイヤ正統軍(ウマイヤ派王国) ターコイズ:双頭鷲義勇戦線(ビザンツ派王国) 濃い緑:コーカサス兄弟団(ロシア派連邦) 青:中東共和国臨時政府(民主主義共和国) オレンジ:自由通商連合(資本主義共和国) 白:南アラビア自由区域(無政府主義都市国家) 赤:ティハーマ・ソビエト共和国(共産主義共和国) ピンク:ソコトラ独立艦隊(海軍軍閥) 黄緑:チュニス・トリポリタニア協商(ドナウ派首長国) 青緑:アル=バフル・アル=アビャド・アル=ムタワッスィト首長国(国粋派首長国) 紫:大アフリカ共和国(エグレンジ派共和国) 灰色:オマーン・イスラム国(イスラム過激派王国)
時系列順発生案件(地図は中に) ソコトラ独立艦隊(以下ソコトラ艦隊)が蜂起、独立を宣言。 ティハーマ・ソビエト共和国(以下ティハーマソ共)、双頭鷲義勇戦線(以下双頭鷲戦線)、コーカサス兄弟団も続いて独立を宣言。 ティハーマソ共、双頭鷲戦線がウマイヤ・アラブ臨時王国(以下ウマイヤ王国)を攻撃し、隙を突かれたウマイヤ王国は領土を失った。 これを見て自由通商連合(以下通商連)、中東共和国臨時政府(以下中東共和国)、チュニス・トリポリタニア協商(以下チュトリ協商)も独立を宣言。 ウマイヤ王国は非常事態を宣言。ティハーマソ共、ソコトラ艦隊を先行して殲滅する模様。 インド連邦より1師団の義勇軍がウマイヤ王国に到着。これを憂いた双頭鷲戦線はコーカサス兄弟団と同盟を締結。 インド軍の支援を受けた双頭鷲戦線戦線ではウマイヤ王国が優勢。コーカサス兄弟団は全力攻勢で双頭鷲戦線と占領地を接した。北部にウマイヤ王国の戦力が集中している隙にチュトリ協商、ティハーマソ共が前進。 双頭鷲戦線は膠着。これを好機と見た各国はさらに前進。地元の理解を得られなかったティハーマソ共の大部分が離反。南アラビア自由区域(以下南アラビア地区)となった。 離反勢力最大のチュトリ協商が海軍施設を占領することを恐れたソコトラ艦隊が初のまともな行動。ジブラルタルの海軍基地を占領した。 チュトリ協商の考えに激怒したモロッコ・アルジェリア沿岸の首長国が離反。アル=バフル・アル=アビャド・アル=ムタワッスィト首長国(以下アルアルアル首長国)となった。 ヘルヴェティア軍の支援を受けた通商連は油田がある地域の大部分を確保。 ドナウの支援を受けたチュトリ協商は進軍を強化。通商連に同盟を持ち掛けたが通商連側は慎重姿勢を示した。 ウマイヤ王国はインドの意向等を受け西部・南部戦線を一旦諦め北部、東部の奪還に集中。双頭鷲戦線はアナトリア半島からの撤退が間近だ。中東共和国は連携不足により情勢不安が垣間見える。 アルジェリア南西部で親エグレンジの大アフリカ共和国が蜂起。双頭鷲戦線はアナトリア半島から追い出され残党がコーカサスとイスタンブールに固まっている。 通商連へ圧力をかけに行ったドナウ艦隊をソマリア沖でソコトラ艦隊が襲撃。ドナウ側は包囲されている状況である。 襲撃を受けたドナウ艦隊は半壊。半分がチュトリ協商領へ撤退した。南アラビア地区はその不安定さから東部が自由通商連合に無血開城、中部がオマーン・イスラム国(以下オマーン国)に離解した。 ウマイヤ王国・インド両軍の攻勢により双頭鷲戦線の支配地域が消滅。コーカサス兄弟団へ亡命しコーカサス義勇団・兄弟団となった。その隙に東部では中東共和国が北進。 西部は戦力が拮抗しておりおおむね膠着しているが大アフリカ共和国が沿岸に近づいた。 ウマイヤ軍はこの窮地を脱するためオペレーションアヌビスを発案。東部では中東共和国領を奪還する構えであったが沿岸部を確保した代わりにテヘランを陥落させられた。西部ではチュトリ協商領に食い込んだ。 支援を失った中東共和国勢力は消滅。その頭部はウマイヤ王国が奪還したがテヘラン周辺はロシアの支援を受け勢いに乗るコーカサス兄弟団に占拠された。西部戦線ではウマイヤ軍が一翼包囲を展開。反乱勢力の殲滅を目論んでいる。