真の友 互いに誓う 戦場で (しんのとも たがいにちかう せんじょうで) 真の友(戦友Ⅲ)と過去に共闘した思い出の地で 2人は再びその誓いを戦場で行うのであった…
2026/2/6/14:16 作時 季語「戦場」季節「秋」 ↑(歴史的観点) これで6日目か〜罰ゲームでも無いのに 1週間つずけるって、俺どうかしたのかなw 明日(7日)は剣技だからね〜 どこかの影に包まれし、戦場の最中… 戦友Ⅲ「さあどうする?」 ※※ 「なんか昔もこんなのあったな」 戦友Ⅲ「そうだっけ、お前なんて言ったんだっけ」 ※※ 「確か…俺がお前を助ける、 代わりにお前は俺の矛となれ…みたいな?」 戦友Ⅲ「じゃあ、今回は?」 ※※ 「お前は俺の「矛」だろ?」 戦友Ⅲ「っふw、いいだろう!」 ※※ 「なんか生意気だな」 戦友Ⅲ「ごめんて久々過ぎてさw」 ※※ 「じゃあ、行くぞ!」 斬撃音、咆哮などの色々な音が交わった後… 2時間後… ※※ 「ふう、なかなかの相手だったな」 戦友Ⅲ「そうだな、久しぶりにしては楽しかった」 ※※ 「ああ、俺もそう思う…」 戦友Ⅲ「お前、次はどこに行くんだ?」 ※※ 「No.2に聞かなきゃわかんね〜」 戦友Ⅱ 「お呼びでしょうか?」 戦友Ⅲ「いつも通りやなw」 ※※ 「で、次どこだっけ?」 戦友Ⅱ 「王都に戻り7との合流」 ※※ 「そっか、7か、元気かな〜」 戦友Ⅲ「俺ついて行っても?」 ※※とⅡ 「ダメに決まってんだろ!皇帝が!」 戦友Ⅲ「はーい」 ※※ 「お前が行きたい気持ちもわかるが」 戦友Ⅱ 「今度個人でお土産持って来ます」 戦友Ⅲ「やた‼︎」 ※※ 「て事で、じゃ‼︎」 -すぐに暴風が吹く- 戦友Ⅲ「移動が早いな〜、俺もそろそろ仕事に戻るか…」