名前 Joseph・Antoine(ジョセフ・アントワーヌ) 性別 男 年齢 27歳 身長 178cm 種族 人間? 1人称 私(わたくし) 2人称 貴方 3人称 彼、彼女 -性格- 律儀で落ち着いている秘書。頭脳が優れていて本人もそれを自覚しているが、自惚れたり他人を下げたりしない。基本的には優しいが、人を乱雑に扱う人と圧がすごい人は苦手でため息をつく。困っている人がいたらその人に合った対応をとる。過去の影響で自分自信の悩みを放置しがち。チョコレートとコーヒーが好きでチョコをよく持参する。 -技- 戦うよりサポートする側。「Surveillance Glass(サーベイランスグラス)」が武器。メガネのボタンを押すと半径20mの範囲まで監視でき、録画または録画したり相手の動きを固定できたりする。一度に固定できる相手は2人まで。10分で効果が切れ、5分待たなければならない。 -口調- 敬語。とにかく話し方が丁寧。 -口癖- 基本「。」をつける。キレている時はため息をついて一旦静かになる。 -セリフ 自己紹介「初めまして、私はJoseph・Antoineと申します。以後、お見知りおきを。」 喜「光栄です!」「ありがとうございます!」 怒「はぁ…。」「なんでしょうか、その圧は。」 呆れ「やれやれ…。」 哀「左様ですか…お大事なさってください…。」 楽「お安いご用。…はい、どうぞ。」 照れ「いえ、恐縮です。」 断る「申し訳ございませんが、私は結構です。」 勉強教えてる「あ〜…そちらは………すると解きやすくなりますよ。(私もその問題苦労したなぁ…)」 謝る「大変申し訳ございません!私の不注意で…!」 考え中「ん〜…。」「どうしましょう…。」 チョコ関係「あれ、チョコレートどこにありましたっけ?」「あぁ良かった、見つかりました。」 コーヒー関係「う〜ん良い香り♪」「…の様にして注ぐとより美味しくなりますよ。」 -過去と設定- 勉強熱心な人が沢山いる都市で、圧力に耐えながら勉学に励んでいました。Josephは最初、苦労しながらも地道にこなしていたのです。中学生の頃に反抗期が来たものの親はお構いなしに幼少期より酷く圧をかけて接してきました。次第に悩みが増えたけど、相談に乗ってくれる人のいない環境だったので自分自信の気持ちを抱え込む性格になりました。一流大学に入学できたは良いものの、親は就職後のJosephを奴隷としてこき使おうとしていたのに気付き、親と住んでた都市と絶縁し、遠方に引っ越しました。ちなみに、圧かけられるのが苦手なだけで勉強すること自体はさほど悪く思っていないようです。いろいろ取り組んでるうちに気がついたら秘書になっていました。現在就いてる職場では、優雅で落ち着いた仲間たちのおかげで快く仕事ができてJoseph自身ホッとしています。