タップで次の背景(2枚絵、1枚白紙) 1で「羅蒼真剣(らそうしんけん)」 2で「蛇彪(剣)(じゃひょう)」 -下の欄に解説- 少し前ぐらいに書いてはいたんだけど、 なんとなく今日っすかね〜 雪茶さんが現在体調不良という事で、 何も関係は無いのですが、お大事にと… 話を変えますが、 剣技などはあまり作りたくは無いんですよ…自分的に なぜかというと、物語を作る上で、 設定が多くなってしまい、 作者自身も把握できなくなってしかうからなんです。 実際今、棒人間日記の作品を作る上で、 歴史を作っているのですが、 そこに今さっき投稿したばっかの発表にある、 「戦記」ですね。 この棒人間日記では戦記が 1番の要と言っても良いほどの作品になります。 まあ、お分かりの通り、2作同時制作+歴史、要素の構成 などなど、無理!と言いたい方ですが、 スキルと才能だけじゃ、普通のscratchじゃあ、 無理だ!という事です。だから剣技もね これからもっと広がると思いますが、作りました‼︎
詳細 羅蒼真剣:羅蒼の「羅」は絹織の編み物などの総称で 謳われます。その網目状のモノを媒体とした攻撃方法。 蒼は魔術のランクを話、覇色にあります。 覇色には上から※・赤・蒼・黄・紫も4つのうち、 上位から3つ目の覇色でありますが、 羅蒼真剣を完全に習得した場合、最大で蒼に達するという 意味になります。 真剣とは、練習から本物の刀で行い、練習を本番とする、 剣武の一つに分類される事から、真剣の名が来ています。 蛇彪(剣):蛇とは蛇のような「うねり」を見せることから 伝わり、彪のように小柄な体格の者を得意とすし、 速さとうねりに特化した武技です。 この武技は元々武術の一巻でしが、剣を使い、 舞うところから、剣に移り変わっり今の姿になりました。 異千刀楼:羅蒼真剣の剣武の一つである技。 現実世界では成せない、 魔術があることによって生まれた剣技を、 元の網のような形状を魔術で千に構成して行う。 刀一本で高く積み上がった楼のように刻むような、 剣技から異千刀楼と呼ばれた。 淼鍬:蛇彪の剣武の一つである技。 淼とは微小なモノであり、蛇の攻撃に乗せることで、 より攻撃を繊細に速く動かせる事ができる。 鍬は「くわ」のようなモノを示し、急激な曲がりを 魔術の精密操作により、可能にした。 極端に魔力消費は激しく、慣れても、扱いが難しい事から、 使用者はあまり見ず、世界でも名は余り知られていない。