やっと1個できたよ() なんやねん() 1キー 通常(ヘラヘラ) …完成 2キー 通常(真剣) …完成 3キー 焦り …まだ 4キー 怒り …まだ 5キー 第1.5形態 …まだ 6キー 第2形態 …まだ 7キー 第3形態 …まだ 8キー 最終形態 …まだ 【性格】 一人称:僕様(僕) 二人称:おまい・お前・きちゃま 三人称:(名前呼び) 性別:男 血液型:O 年齢:15 5教科点数:473 IQ:210 運:1 国語3 数学5 理科5 社会3 英語5 美術4 技術家庭3 音楽4 保体3 FNFニコニコダンロン淫夢厨。自称天才。生まれた瞬間から反抗期。 楽観的主義者の上をいく、もはや希望に満ちた外道な問題児。精神力やメンタルが非常に高く、いじめられっ子にされたら罠にハメてやって盛大に笑うタイプ。いつの間にか立場逆転される。 自分が世界の頂点だと思っているので敬語を使わない。教師を「〜先生」などと呼んだりもしない。それを指摘されたら大喜びで反論し始める。 そして自分は完璧人間とも思っているので 僕様=好き嫌いがない 卵=嫌い=食べ物じゃない が成り立ってしまい、卵を代表とする苦手な食べ物は食べ物でないと言っている。「300回くらい説明したがケーキは無理ってわけじゃないゾー。卵を使ってるのは知ってるが卵はあんま気にせずとも食えるだろ?じゃあ目玉焼きはいけるのかーって、はっはっは!ぴね。」 常に自分のルールに従うから人の指示に「分かったー」と返しても絶対守らない。 口論が強く、自称論破された事ないらしいが本当に強いのでそういったものでは対立しない方がいい。でもどちらかというと自分が参戦したい話題にしか参戦しないので都合が良いところに行ってる可能性が微レ存…? 借りを作るのが上手いので気づいたら 「いやぁ僕様優しいなぁ….自分には時間があるのにわざわざぼ前を手伝ってやるなんて。(代わりに掃除道具の箒を一本片付けるだけ)借りは返せよ。(ドヤ顔)」 と言われてる。 立ち寝が得意。気づいたら寝てる。目覚ましを5個並べても音じゃ絶対に起きない。目を開けたら何故か脳みそがフル回転していて一時的にステータスが5%くらい上がる。 そして単純。忘れっぽい。一番ひどい時は2秒でものを忘れている。 嘘を見抜く能力がずば抜けている。3分間も過ごしていれば言葉を発した時の表情・しゃべり口調・矛盾点に即座に反応し、嘘を疑う。別に嘘をつかれても怒りはしない、しかし嘘をついていたのがバレたら特大のドヤ顔で煽ってくる。 タイピング検定準1級、Java・Python・C#・C++の検定の1級、英検2級という実績を持っている。 “天笑化“ という、彼と敵対したらネタキャラと化す現象があるらしい。ある者は語録化され、ある者はおとわっ化され、ある者は…。 【スキル】 カリギュラプロセス …相手が「対象の動き方を事前に定める」だったり、「シナリオを事前に決める」といった系統の能力を使用してきた場合、対象がsiitake-Tなら相手が創った運命にエラーが生じ、siitake-Tだけが自由な行動を許される。 意思や精神の強さによるので洗脳系も全然かからない。 【能力】 [第一形態](どの形態でも使える) 通常。普段の形態(当たり前) ・ハッキング …まんま() 機器やデータにアクセスしていじったり、情報を得たり、書き換えて困らせたりできる。本来そういうのをクラッキングというが本人は正当な行為だと主張している。 ・ファイアウォール …炎をまとった壁を作り出し、攻撃から身を守る。ただし、防御するのは大方の魔法攻撃だけで、物理的な攻撃は普通に通してしまう。魔法で作り出した物理攻撃などは魔法攻撃とみなす。 炎のような見た目をしているがその中を通っても何も感じないため、他の用途にも使える。 元ネタあるよ(笑) ・ワールドスクリプト …物理的に消すことができない、幽体みたいな二進数を創り出し、相手にぶつけて色々な効果を付与できる。魔法とはちょっと違う。 武器であるPCを使うと強力になるというだけで、PCがなくても使えるっちゃ使える。 二進数は組み合わせによって効能が変わり、PC無しの時は燃えるや凍るなどのシンプルなコードしか創れないがPC有りの時は複雑に組むことができる。複雑化するほど長くなり、重くなる。つまりは威力が高ければ高いほど二進数のスピードが鈍くなり、威力が低ければ低いほど二進数のスピードは早くなる。当てることができれば行動不能にはできるがそれを組んだ二進数のスピードが遅いので当てられるかどうかが問題。 ちなみにこの能力は「世界をハッキングする」という結構大規模な力であり、「生物」や「物」もその「世界」の中にあるスプライトのプログラムに干渉して書き換えているのだ。もちろんサイバーセキュリティ的なものが世界にも存在し、スクリプトを加えることはできるがスプライトを消すことはできない。 以下第1形態のワールドスクリプトでよく使う技 ・シンプル・ニ・コウゲェキ …シンプルに二進数を飛ばして中程度のダメージを与えるだけ。PC無しでもできるためこれが一番素早くて使いやすい。 ・テレポート …物や生物の座標を書き変える。座標を適当に書いてしまうと宇宙空間に放り出してしまうことがあるのでできる限り一度行ったところの座標を記録してある。 持ってなくてもできるが時間が1時間もかかる。 ・リンク貼りつけ …上のように面倒な時のため、よく行く場所の座標を記録して「リンク」を作る。作ったリンクは適当にどっかに貼り付け、自分だけでなく味方もリンクを触ればその座標へ飛ぶことができる。何度も行き来するならばリンクを作るのが便利だが、リンクを作るのに3時間と、テレポートするよりも時間がかかるのでそういったところは使い分ける。 一度貼り付ければそっから「コピペ」して他のところに同じリンクを貼り付けることが可能。消すことも可能。10個以上貼り付けると僕天自身の動きが鈍くなり始める。 ・ステータス上昇 …味方側へのバフ能力。これはPC必要。第1形態で使える物だと一番強い。HP・攻撃力・防御力・跳躍力だったりするステータスを上げることができる。ただし移動速度だけは上げられず、何かのステータスを上げるたびに対象の移動速度がどんどん鈍く、逆に他を下げたりすれば上がる。攻撃力を上げ、それ以外を下げたりしてちゃんと当たれば即タヒダメージを与えられるが、すごく使いにくいのであまり使わない。元の値にはいつでも戻せる。 戦闘においてのステータスだけでなく、声の大きさだったりIQだったり数字で表せる物ならなんでも変えられる。 ・ステータス下降 …上の能力の逆ver。敵へのデバフ能力。基本的な仕組みは一緒、というか紙一重だが敵のステータスを下げて倒しやすくする。ただし、ステータスを下げてしまうと上と同じように速度が上がってしまうのでより厄介になることも。 逆に他のステータスを無駄に上げ。スピードを遅くするって手もある。それだったらよく使う。 なお、何かしらの武器を生成したり、浮遊したりはできない。 [第二形態] バトってる時、ピンチになったり、相手がUZAかったりすると「エラー」を使い始める。その時が第二形態。戦闘から逃げる目的で使う。大抵常時「404エラー」をまとって不安定になる。詳しくは下で解説するがとにかく生活面で行動しづらく、能力の攻撃速度が全体的に下がってしまうので普段この形態になることはあまりない。 ・エラー …ワールドスクリプトと同じようなもん。つーかワールドスクリプトを応用して作った能力。 スクラでいう「定義ブロック」みたいなもんで、その定義1つ1つが「エラー」。「エラー」をそれぞれ分けるために用いる名前が「エラーコード」。 エラーを1個作るためにはPCが必要だが一回作ればPC無の状態でも使える。いちいち時間をかけて攻撃を複雑に作り出す必要がないってので非常に便利。ただし同時に2つのエラーは使えず、元々使ってたエラーコードから別のエラーコードを使うために10秒のクールダウンがあり、最大で5個までしか使えない。 世界に直接エラーを引き起こすわけではないが、インターネット上に存在するエラーを模して作ってあるのでこんな能力名。以下使うエラーの一覧。 ・ノットファウンド …全能力の中で1番のお気に入り。物や生物の両方に使うことができ、物に使う場合は物理的存在が不安定になり、触ることができなくなったりする。自身や人に対して使うとこちらも対象の物理的存在が不安定になり、随分特殊でない限りどんな物理攻撃も当たらなくなるが、その代わり自分も移動・しゃべる・呼吸以外の行動ができなくなる。 要は幽霊と同じ状態。そこに存在はしてるけど何にも干渉しないのである。重力などといった物理のルールも効かなくなるし、その状態になった時の感覚も気持ち悪いので生物に使う場合は対象に慣れが必要。上手くいけば重力がなくても地面に足がついてるように見させられる。 ドアノブを回すことはできずとも地面に潜ったり壁をすり抜けたりできるがこの状態でもなぜか呼吸は必要なのであまりそこにいると窒息してしまう。浮遊もできなくはないがあまり制御できないので頑張って歩いた方が速い。 なぜ一番のお気に入りなのかというとこれで敵が攻撃を当てられないのに困ってるのを見て優越感に浸りながら煽るのが好きだからである。 実は処理などの問題で不定期に2秒ほど攻撃が当たるタイミングがある。だから諦めずに攻撃し続けていればいづれは勝てる。 ・コンフリクト …エラーを展開する範囲(最大で500m2)を指定し、その中に許可していない生物・物が入り込んだ場合2mほど離れたところまでテレポートさせる。「許可される」ためにはその作り出す範囲の中にあらかじめ入ってないといけない。もちろん作り出す本人だってあらかじめ入ってないといけない。主に密談をしたりする時に使う。それと戦闘から逃げる時に設置する。 ・バッドリクエスト …敵の能力を1個だけ使用不可にできる。もちろん別のエラーを使おうとしたりすると解除されてしまう。ちなみに使用不可になった状態でも使おうとすると小ダメージを喰らう。 ・プリコンディションフェイルド(長いので略してプリコンフェイルド) …相手の攻撃の全てを制限する。その時どっかにリロードみたいなボタンが宙を舞ってるのでそれを触れば普段通り攻撃できるようになる。 ・リクエストレンジノットサティスファイアブル(長いのでリクレンノーサティス) …一番使わない。インフレ対策で、これをまとってる間は相手の攻撃力などが強すぎる場合、そもそもダメージを受けつけない。それだけなので汎用性は全くもってない() 【以下メモクレ】
【後半】 [第1.5形態] キレた時。ほぼゴリ押しで、二進数を持って振り回す。同時に3種類の二進数を持っているので例え複雑で威力が高いコードも同じスピードで振り回され、当たったら大変なことになる。振り回してる自分自身に被害はない。その能力特有の具体的な能力名はないさ☆どちらかというと第1形態よりパターンが変わっただけ。 第1形態は弱遠隔攻撃型でこっちは近距離教攻撃型にフォルムチェンジしたって認識。相手によっては第1形態より楽に倒せる。 [第三形態] なお、キレたのレベルが高ければ不気味な笑顔を浮かべて冷酷になり、抹消しにかかってくる。その時だけ多少重くなっても世界への緻密なアクセスを許可させ、浮遊する。 この時の最大の特性は自身に負担がかかることを省みずに、休む隙もなく常に二進数とエラー両方を用いて攻撃し続けること。 それに、エラーの力で完全に防御されたPCをウイルスで遠隔操作し、攻撃をした後に2秒もクールダウンがかからない、つまりコンボが気持ち良くなる。 周りをまとってる二進数に触れると半径2km以上離れた適当な場所にテレポートさせられる。PCを無効にすれば浮遊が解け、地面に落ちるが問題はどう無効にするか…ただの打撃じゃ効かない、バリアの中で能力を発生させることも不可能…ハッキングなら? [最終形態]「束縛逃れの異物」 「自分」そのものをこの世界の「ウイルス」にする。 本来、生物や人間は1つ1つこの大きい世界のスプライトに過ぎず、それぞれ決められたように動かなければならない宿命に囚われている。 その宿命を緩めて調整する役割を持つ「作者」という神だっているはずだ。ではその神はどうやって宿命を調整するか?これはパスワードと同じようなものである。 ・総当たり攻撃 …「宿命」という牢屋から自由になるため「ワールドスクリプト」でパスワードを総当たりし続ける。0.02秒おきに試すが、厳重のそのまた厳重なのですぐには解除できない。目安は20分。PC必須。第1形態から使用可能。 第五形態と化すと今までされていた制限をほとんど解除し、好き勝手できるようになる。 自分の見た目も変えられるので服の色変えて羽つけて特に意味はないけど剣を持つ。もちろん浮遊。 触らずに「世界の消去」「直接的な存在の消滅」(地球を直接消滅させたり、敵の存在を抹消したり)は行えない。 武器:武器を扱う僕様かっけー! …基本的に剣の形でいる。だが本音は敵と戦うならこれじゃなくてもなんでもいい。なんでも好き勝手できる権限で無限にナイフ出し続けたりできるし。 目立ちたい!気持ちよく倒したい!って願望でとりあえず武器。他のを使っても同じ効能だけどかっこいいから装備してるってだけ。 ちなみに他にも弓、槍、斧だったり変形できる。流石にこれだけで相手を仕留められなければおふざけタイム終了。逆を返せばこれを使ってる間がまだ好機。 ・クリエイト …新しくものを創り出す。机を創り出そうとしたら指定した場所に机が現れる。隕石を降らそうとしたら隕石が降る。PCはもう要らない。頭の中で想像しただけでできる。 ・ルール変更 …世界全体の常識を捻じ曲げる。重力をなくしたり痛みをなくしたり、車とバイクの認識を入れ替えたりだってできる。適応には時間がかかるし自分にも負荷があるので余興で使う。 ・改善 …世界にある無駄なプログラムを消し、より効率良くしてコンパクトにする。すると「重くなるから」という理由で緩んでた「ステータス上昇」などが使えるようになる。 ワールドスクリプトに即死級の力を付与したりも可能。だが上限が撤廃されたわけではないので気をつけるべし。ちなみに「即死級」はいけても蘇生できない「完全な即死」までは別ファイルがどうのこうのって理由とデフレの関係でできない。 ・インフレ最高!ハッハー!! …人間を辞めてウイルスとなったため人間においての常識は一部通じない。 なんなら見た目も中身も全く別のものに変えることが可能だが人間の姿のままでいたいのでほとんど人間に近く設定しただけ。「体力」「寿命」といった自分にとって不都合な概念を吹っ飛ばし、「その値が底を尽きても変わらず問題ない」という状態になる。 【このイカれインフレ野郎を倒す方法】 ・「修正」を待つ …「修正」、つまりバグ修正である。「作者」、世界の管理者が消えたわけではないので一定の時間が経つとウイルスを排除するツールにいとも簡単に敗北する。本人はこうなることを認知してない。 ・自分自身も「ウイルス」になる。 …パスワードは同じなので彼が打ったパスワードを同じように自分に対してもして自分もまた宿命から外れれば同じ権限を手に入れ、こちらの攻撃も通るようになる。 ちなみに彼はパスワードを自分のPCに保存してある。 こっちの方が確実だがバックアップをとっておかないとウイルスになったまま「修正」を受けることになるから気をつけましょう。 【戦い方】 基本的には遠距離攻撃。スナイパーがいるような位置で遠くから二進数を飛ばしたり、ドローンを操縦したりとPC一個で色々やる。近接戦闘キャラ2人とこいつ1人の時に役に立ち、場所さえ特定されなければオーバーキルが狙える。逆に特定されたら貧弱なので1発でやられる。…のが嫌なので遅刻回避の経験で最短ルート、そして自分の知能を利用し、逃げる。焦りながらも行動自体は冷静に行う。 PCが手元にある場合はワールドスクリプトによる複数のコードを複雑に組む。 例えば敵がある一点まで到達した時に自分はある場所へテレポート。 自分が「天笑送りだ!」と言った時、1番近い動物は自分の黒歴史をベラベラしゃべる。 だったり。 人質を取りたい時にも「相手が攻撃してきたら自分へのダメージを人質が受けたことにする」と繋げたりする。 ただ、連結したスクリプトは20分で効果を無くし、最大3個までしか設置できない。「ここにこういう罠が貼られてそうだな…」というのはスクリプトを貼り付けた直後、2進数が罠位置に入ってくるので察せる。 「これがこう起こった瞬間に新しくこんなスクリプトが貼られる」みたいなのではきない。 【サンプルボイス】 「僕様こそは偉大なる天才、『siitake-T』!!『天才』と呼んでもいいゾ〜、もはや固有名詞だからね。」 「お前は…あぁ。資料か。23年くらい待ってクレメンス。」 「大丈夫。僕天才だから。」 「僕様は底辺をやめるぞーーーッ!仕事ーーーッ!!」 「駄目だこいつ…早くなんとかしないと。」 「僕様は天才だ…誰がなんと言おうと天才なんだ…。」 「なんだきちゃま。僕様に言論で勝てると思ってるのか?理不尽な教師共を裁ききった僕様に?」 「卵は食べ物じゃない。好き嫌いもない完全無欠の僕が食えないからだ。」 「いや、卵は食わないけどケーキは食うよ???なんだお前、片栗粉が食えないなら麻婆豆腐も食えないってか?」 「お前の成功は僕のもの。僕の失敗はおまいらのものじゃいこの野郎」 「まずは僕の0.0053%の力で相手してやるよ!どうせ何人でかかってきても僕は倒せないからな!」 「痛っ!やりますねぇ!でも気づいたか?僕はまだ防御しかしていないんだよヌァ…。これでも喰らえっ!」 「なんだお前。まるで混沌自由な僕の思考を読んでるかのようにきやがって。気に食わん。んじゃ、当たり判定がなくなったらどうかな?」 「む。うん…。おん…。お前嫌い。」 「待て待て。ちょっと優勢になってからって調子に乗るな、今までは僕が優勢だったんだから。それに僕はまだ変身を2個残してるんだぞ?ハッハーー!!」 「くっちょ…まだ僕にゃ本気を出してないのにその力を知らないままおまいらに負けてたまるか…。まぁいいや 。それでも僕が天才たる囮になって “あいつ“ に本拠地の内部破壊を頼んで無事目標は達成できそうだしな。やべ、言っちゃった。」 「嘘だよヴァァァァカ!!!!!うましかのこのここしたんたん♪」 「負けは負けだニョーーーンwwwwwww」