【ストーリー】 ダスト「クソッ!このままだとマズイ!」 Devoid「どうした?もう終わりか?」 ダスト「まだだ!ゼロルーム!」 ダスト「…やったか?」 renobo「おい待てその言葉h」 Devoid「ミニフィールド」 ダストの使うゼロルームは対象の周りを囲みその中にいる者全てを無に送る能力だがそれをDevoidは最小限のミニフィールドで自分の周りを囲み対象から外れる事に成功した ダスト「んな馬鹿な!?」 Devoid「作尽きたか?」 renobo「超刃撃ドリルスマッシュ!」 renoboが使う刃の能力の最終奥義であるドリルスマッシュは持っているナイフを能力で極限まで切れ味を増加させそれをドリルのように回転させる事で発動する技である極限まで切れ味を増加させたナイフはダイヤモンドですら簡単に切る事が出来る Devoid「アクアバリア」 Devoidの使う技アクアバリアは自分の周りを球体になった水で囲う事により相手の技の威力を極限まで下げる事が出来る近くに水さえあれば何度でも使える為まさに最強の防御技である。そしてそれはドリルスマッシュすらも防ぐ事ができる renobo「嘘だろ…!?」 Devoid「マグマストーム」 Devoidの使う技マグマストームは対象を1名選び一定時間対マグマを纏う竜巻が相手に襲いかかる技である メロミ「スワップ!」 メロミの使う技の1つであるスワップを対象を2つ選びその2つの位置を入れ替える能力である renobo「危ない…助かった」 カーブラー「さっきからあのアクアバリアという技で全ての攻撃が対策されているあのバリアに対して何かしら対策法を見つけない限りまず勝ち目はないだろう」 ダスト「アクア…水か……電気で感電させるとかは?」 メロミ「まぁアリね」 カーブラー「だったら電気系の能力使えるやつといえば誰だ?」 メロミ「もくしくとホロかな」 ダスト「ホロは?」 カーブラー「研究所の調査に行ってから行方不明」 メロミ「もくしくは?」 ダスト「今マックと対峙中だろ」 カーブラー「あれこれ詰んだ?」 メロミ「いや一旦他の方法考えましょ」 ダスト「それもそうだな」 renobo「早く手伝ってくれ!こいつの攻撃1人で防ぐのはキツイって!」 ダスト「すまん!すぐ行く!」 続く…
Devoid @Sleep-calamity 様 ダスト @yamakonno1 様 renobo @ gabu-gabu メロミ @ Blue-Wolf-2008 カーブラー@ H_Curbler