発見地帯は南極の約6万年前の氷の層。動きはしないが、6万年前の氷にたどり着くまでが困難なため、捕獲が難しい。写真では袋に入れてあるが、発見時は下半身がなかった。完全に干からびているのが特徴で、クローン技術が進化すればDNAから元の状態に戻すことは不可能ではない。