「プロフィール」 名前:スターソウル 登場世界:Madness fight 種族:古代植物 身長:なし 体重:なし 性別:オス(?) 血液型:なし 出身地:魔界 生年月日:2月29日 年齢:約1億6000歳 使用武器:触腕(ツタ) 趣味:絡みつくこと 好きなもの:BLACKMAN、暗闇、月光 嫌いなもの:朝、日光 得意なこと:寄生 苦手なこと:考えること 大切なもの:自我 能力:「月情(プリミティブ)」 生命体に触れることで発動する魂干渉型の生命体操作能力。発動すると対象の魂を掌握し、肉体に絡みついて操作する「寄生」を行い、自由にその肉体を動かすことができるようになる。このとき対象の基礎ステータスや能力の精度の他、その気になれば武器の威力や能力も数十倍~数百倍にまで強化することができる。ただし、強化の度合いはスターソウルと対象の相性によって上下するため、寄生すれば一定以上の強さにはなるが、その度合いは不安定である。また、スターソウルが魂の支配をせずに肉体に絡みつく「半寄生」を行った場合、対象の意思は保持されたまま、肉体の強化のみが行われる。対象がどれだけ抵抗力を持とうと関係なしに寄生することができ、また、スターソウルがその肉体を捨てなければ対象の意思は二度と蘇ることはない。
「概要」 目のいっぱいついたツタの見た目をしている意思のある古代植物。 制作中格ゲーのマイナー悪党(BLACKMAN)を追っかけてるストーカーであり、紀元前のあらゆる生物を従えた王者であり、一億六千年前の闇夜の魔界を一人で制圧した覇者である。 こんな形だがちゃんと喋る(頭は悪い)。闇夜の覇者らしくない見た目と性格をしており、筋金入りの捻くれ者で執念深く陰湿で卑怯でカッコつけが大好き。 この世とあの世の中間に存在しており、五つの感覚(触ること、見ること、嗅ぐこと、聞くこと、味わうこと)以外のすべてを拒絶しているため、こっちから触れたりすることもあっちから触れたりすることもできるが、敵意は完全に拒絶しているため攻撃は当たらないし効かないし、そもそも敵意を少しでも向けた時点でその相手からはスターソウルの姿が見えなくなる。ただしスターソウル側が攻撃することも不可能、スターソウルが相手を攻撃するには能力で操った生命体を使うか、相手に寄生して自害させるかの二択である。長々と書いてきたが、まず大前提いる世界が違うので拒絶していなくても攻撃は効かない。見えるが存在していないという認識が一番正しいのである。 瞬間移動が可能であるが、そのまま移動するだけでも自動車くらいの速度は出せる。また、目から魔力を放出することで「月光夢(グリッター)」という妨害技を放つことができる(何故か敵意を持った攻撃判定にはならないため普通に妨害として使える)。