タイトル:知識の鎖がこの身を縛り付ける ぼくわ、しばらくかつどうしません なぜなら、てすとのべんきょうをがんばりたいからです こめんととかもかえせません ぼくわ、しゃかいがにがてです だからしゃかいのべんきょうをがんばります らいしゅうの、どようびにもどります