利根型軽巡洋艦は三重帝国が建造した軽巡洋艦(イージス艦)で海軍の防空能力向上のために建造された。1部のシステムは尾瀬型駆逐艦と同じものが使われているがかなり船体が大型になっている。多民族連邦向けのものはVLSが24セルから16セルに減少した代わりに主砲が1門と船体両側に対艦ミサイル発射管が増設された。第二設計型は連邦向けと同様にVLSが24セルから16セルに減少した代わりに対艦ミサイル発射管が増設され近接防空システムが2機設置された。これによりより多くの攻撃に対応可能になったが2つの型は代わりにステルス性が少し下がっている平時には本土の防空や哨戒任務についており戦時中には空母打撃群の護衛についている。 武装 ・152mm速射砲×1 ・VLS24セル ・ファランクス ・防空ミサイル イージスシステム搭載 ヘリコプター1機 全長151m 全幅21.3m
艦の名前()は由来になったもの 1番艦利根 (利根川) 2番艦筑摩 (筑摩川) 3番艦思 (思川) 4番艦旗 (旗川) 5番艦秋山 (秋山川) 第二設計型 6番艦最上 (最上川) 7番艦木曽 (木曽川) 8番艦阿武隈 (阿武隈川) 艦これ島風全然でない〜