根拠のない考察である [Crazyblox、考察] 私が思うにCrazybloxは管理者側の人間でこのゲームのただの一つのスキンではなくメタ的な部分、スペクターを理解していると思っています。 その証拠に彼は時々セリフで通信機を確認しており、スタンをしたときにはモールス信号で再調整と言い調整するほど通信を大切にしていることからも見て取れます。さらにはチェイス曲の名前すら「INCOMING TRANSMISSION (通信受信)」となっており。この通信機を使いスペクターと会話、または操られていることが示唆されています。 第一なぜ彼が操られているのか断言できるのかと言うと、彼はガイドのキル時にFORGIVE ME(許してくれ)とモールス信号で発していることから本心ではないのにガイドや他のサバイバーを殺すことを強いられているように感じます。それを裏付けるかのようにほかのセリフはほぼすべてガイドや他のサバイバーに対する皮肉や憎しみのセリフが多くなっています。彼はスペクターに監視されているためモールス信号でガイドに警告をしていたのではないかと思われます。 彼は管理者側の人間だからか様々なセリフからサバイバーの過去を知っている可能性があります。ツータイムキル時には[また失うのか?]とツータイム自身誰にも話していないアズールを失った過去に関する発言をします、ほかにはビルダーマンキル時に[これでクビになったりしないよな?]とビルダーマンがロブロックスの管理者側の人間であると理解してます。
(使い方の欄の話を見てからこちらを確認してください、そしてこれは私の妄想も詰まった考察なので真に受けないでください) [クレイジーブロックとガイドの過去についての考察] 様々な材料からクレイジーブロックとガイドの過去と因縁について考察します。 まずはLMS曲の[For old times sake]、これは昔のよしみや古くからの友人を表す言葉で、この曲名からクレイジーブロックとガイドは文字通りに古くからの友人であったことがほのめかされています。 クレイジーブロックのセリフの一つ、ガイドにスタンされたときのセリフに[お前は私の頭をとるだけでは満足しないのか?]と彼の頭がない原因がガイドにあるとわかります。クレイジーブロックは[頭]に関する発言を多くしており、ガイドキル時のセリフの一つには[ここにガイドが眠っている、なぜわかるかって?私の手に彼の頭があるから]というセリフや、ガイドのキルモーションはガイドの首を折るものになっており さらにForsakenの公式OSTのFor old times sakeを見ると、ガイドはクレイジーブロックとの対峙中に目をそらしています、これは彼と昔、それこそ彼の頭に関する何かがあって後ろめたい気持ちになっているからと感じられます。 ですが前述のようにガイドキル時にはモールス信号でFORGIVE MEと言っているんですよ、これはスペクターによって彼が昔ガイドに対して抱いた何らかの憎しみを増大させられているからと思われます。なので自身は何とも思ってない、ガイドのことを許していたとしても、その憎しみに飲まれて殺しをしていると思われます。 ガイドとLMSになったときのセリフに、[私たち二人の歴史を終わらせよう]とこの因縁と憎しみを終わらせたいかのような発言をします。これはガイドを殺して復讐をしたいとも、ガイドと戦いたくないクレイジーブロックの本心とも読み取れます。 クレイジーブロックがガイド以外のシェドレツキーとLMSになっても[Creation Of Hatred]が流れない理由はクレイジーブロックがガイド以外のシェドレツキーに憎しみを抱いてないからと思われます(ハックロードはシェドレツキーを殺しすぎてただのシェドレツキーに対しては憎しみを抱かないで作業として殺しをしているからCreation Of Hatredが流れないと個人的に思ってる)。 [まとめ] クレイジーブロックは過去にガイドに頭をなくされており、その憎しみをスペクターに利用され、キラーとして今もサバイバーを殺しまわってる。 管理者側の人間だからかツータイムやビルダーマンの過去などについて知ってる。 通信と言うところに重きを置いている?