W,A,S,Dキーでカメラを移動 ↑,↓キーで縮尺を変更 スペースキーでアニメーション再生 【高画質版】 https://turbowarp.org/1279734977/fullscreen?fps=60&interpolate&clones=Infinity&offscreen&limitless&hqpen&size=1200x675
【メモ】 t の値をいじってみてください。すると、漫画の一コマ一コマを見るように、時間を行ったり来たりできます!計算で物体の位置を特定しているのです。 【定義】 座標の1目盛りは1mを表す。 赤色の線:x軸(右向きが正) 緑色の線:y軸(上向きが正) x₀:運動し始めたときの最初のx座標[m] y₀:運動し始めたときの最初のy座標[m] aₓ:加速度のx成分[m/s²] aᵧ:加速度のy成分[m/s²] vₓ₀:初速度のx成分[m/s] vᵧ₀:初速度のy成分[m/s] vₓ:速度のx成分[m/s] vᵧ:速度のy成分[m/s] Δx:x座標における変位[m](= x - x₀) Δy:y座標における変位[m](= y - y₀) t:運動し始めてからの経過時間[s] 【今回の値】 x₀ = -5[m] y₀ = 0[m] aₓ = 0[m/s²] aᵧ = -g[m/s²](gは重力加速度で、g=9.80665[m/s²]とする) vₓ₀ = 5[m/s] vᵧ₀ = 10[m/s] 【参考】 等加速度運動の公式 vₓ = vₓ₀ + aₓt Δx = vₓ₀t + (1/2)aₓt² (y成分についても同様) を利用している