-お話-(下に詳細) 今週の土曜日が都立一般試験の日でコン詰めて勉強 しているんですが、まあ描きたくなる訳ですよ… 天峰転星っていう名前は雪茶さんが考えてくれた! 淵黒天醒は自分が考えました。 深淵の淵に黒(闇が深いみたいな意味)に、 天(自分の限界値)を目覚めさせるように 覚醒の醒って考えた。
天峰転星:剣武の中でも一撃の威力が1番高く、 攻撃を発するまでの感覚が長い。 一撃必殺技が主にあり、弱攻撃は存在しない。 強防御が一つ存在する。 淵黒天醒:一撃必殺技の一つであり、 発動中魔力収束をする性質で、攻撃力を高める。 覇色にある赤や蒼、黄、紫を混ぜる事で無理やり※の覇色 の色(威力)を引き出す。自身の覇色が濃いほど、出やすい。 本物の※の覇色には劣るものの、魔力を使う分、 強大な剣技になる。 剣術者は負担が大きく、総士者でも体へ重みを感じる ほど、自然の環境下で鍛えられ上げた心身で 耐え抜くことができる。 術者は非常に少なく、 希少さから師匠から弟子だけに継がれ、 国にも情報が回らず、一代一代が勇者や剣聖に 匹敵するほどと謳われている。 普通の魔族なら木っ端微塵、上位貴族魔人や魔神なら 必中する事もあれば、半壊する程の破壊力を持つ技。 魔力収束中に発生する渦上の覇気を混ぜた魔力は 溜めている時の一時的な防御にもなっている。