旅立ちの日 歌詞 白い光の中に 山並みは萌えて はるかな空の果てまでも 君は飛び立つ 限りなく青い空に 心ふるわせ 自由を駆ける鳥よ 振り返ることもせず 勇気を翼に込めて 希望の風に乗り この広い大空に 夢を託して 懐かしい友の声 ふとよみがえる 意味もないいさかいに 泣いたあの時 心通った嬉しさに 抱き合った日よ みんな過ぎたけれど 思い出強くだいて 勇気を翼に込めて 希望の風に乗り この広い大空に 夢を託して 今 別れの時 飛び立とう 未来信じて はずむ 若い力 信じて この広い この広い 大空に 今 別れの時 飛び立とう 未来信じて はずむ 若い力 信じて この広い この広い 大空に 替え歌 先生!先生から学んだことは、一生忘れません! 三年間、本当に、ごちそうさまでした! 白いご飯の上に 唐揚げを乗せて わずかな量のおかずでも デブは食いだす 限りなく重い 腹の脂肪ふるわせ 自由に生きるデブよ マヨネーズを持ち歩く 100kg超えたらデブで それまではガリガリ この広い大皿に 夢を盛り付け 恥ずかしいこの体 ふと鏡見る 意味もなくコンビニに 寄ったあの時 2kg痩せてた うれしさで5kg太った こんなデブだけれど 気合で強く生きてる 100kg超えたらデブで それまではガリガリ この広い大皿に 夢を盛り付け 今(今は)はカレーの時(時)甘口で(辛口で)喉越し意味ね 弾む(弾む)脂肪 膝が(膝が)死んじゃう 気にしない(気にしない)気にしない(気にしない) おーかわり 今(今は)は耐える時(時) ただ待とう(ただ待とう)医学信じて 弾む(弾む)脂肪 膝が(膝が)死んじゃう 気にしない(気にしない)気にしない(気にしない) 大柄に