1枚目ː父 二枚目ː息子
【父の概要】 名前:アルマンド・デ・ラ・クルス 在任期間:1948〜1965 生没年:1912〜1965 【功績】 軍主導の道路建設 基礎教育制度の拡充 港湾整備 農地改革 【ヤバい逸話】 実弟暗殺時に「犯人は40代女性」という不確かな情報を元に国中の四十代女性を無差別に殺害、犯人が名乗り出るまで続いた。 罪人が拷問を受け硫酸プールで溶かされるのを見るのを楽しんだ。 冷蔵庫に処刑された政敵達の首を入れ夜な夜な取り出して鑑賞していた。 同じ陣営のハイチと対立しブードゥー教徒を虐殺 18〜60歳までの独身女性や失業した女性を集団農業送り 逮捕された反体制派の若者たちをサメが多いことで知られる首都ポルト・セコ近海に投下、死体処理が楽 スペイン人司祭を広場に連行し教会の備品を薪にした火で生きたまま焼き殺す 人口112万人の国で合計4万8000人が死亡、2万610人が行方不明 1964年の在ノルデステ韓国大使館占拠事件を実行した共産主義ゲリラの構成員を独立記念広場に連行、四肢を切落として腹部を切り裂き自身の内臓を見えるようにした状態で逆さ吊り 男性構成員に対しては、構成員の■■を切り取りそれをほかの構成員、若しくは本人に■■させる 【息子の概要】 名前:アルマンド・モリーナ・クルス 在任期間:1965〜1979 生没年:1946〜存命 愛称:べべ・クルス 【功】 ノルデステ・ダーク・ラム生産開始 【罪?】 工業化を推進するも大失敗、工場を作る土地は武力を使い強制的に接収した農地で賄った為食料自給率は低下、国の経済を賄っていた砂糖はサトウキビが取れなくなったことで作れなくなり経済は悪化した 国民が貧困に喘ぐ中、自分はシルク製のネクタイとオーダーメイドのスーツを身に纏いベンツを乗り回しマイアミで数ヶ月単位で豪遊するなど金遣いが荒かった。 選挙で善戦した対立候補を罪をでっち上げて逮捕、処刑