ラブライブにハマって1年になりました。日は覚えていませんが、2025年2月に「スクールアイドルファンベース」に参加してしまいました。これまでは北海道や私の架空国家「野松島」の鉄道・路線バスなど、公共交通機関に集中していたが、2019〜2020年頃に「Snow halation」を聞いたことを覚えて、それを検索することは2025年にラブライブにハマるきっかけでした。当時私の好きなシリーズは「僕のヒーローアカデミア」や海外アニメの「ミラキュラス」「ラウド・ハウス」「ベン10」でした。 もっと調べてみて、音ノ木坂の廃校危機など、北海道の鉄道の厳しい状況と絡んですぐ理解できるようになりました。3話で穂乃果ちゃんたち2年生のライブに顧客が来ていなくて穂乃果ちゃんが泣きそうになった瞬間、一時停止しましたが・・・花陽ちゃんが駆けつけたところで助かりました。Snow halationの2010年のMVやこんなシーン、4話で1年生がμ'sに加わるところで私が花陽ちゃん大推しになって、花陽ちゃんの性格がヒロアカの緑谷くんに似てると思って私の二次創作シリーズ「野松ヒーローズ」のシーズン5を制作していた途中にμ'sを1-Aとラウド家のヒーローチームの味方にしないかと思いました。 「野松ヒーローズ」とは、私が2023年から始まった二次創作シリーズで、2つ以上の異なる作品のキャラたちがクロスオーバーする。メインストーリーでは、ヴィラン連合が私の架空国家「野松島」の大手私鉄「西宮野鉄道」の電車の乗務員をKOしハイジャックすることがラウド家と1-Aが出会い仲良くすることにつながる。特には緑谷くんがラウド家の長女・ロリさんと彼氏のボビー・サンティアゴくんと仲良くなり、ラウドとカサグランデの2つの大家族がヒーロー志望の味方になる一方、ヴィランが味方をもっと募集してオールマイトを潰し、ワン・フォー・オールとミラキュラスを奪うことを目指す。ヴィラン連合は、蝶のミラキュラスの所有者・モナークことガブリエル・アグレストや、孔雀のミラキュラスの所有者・ガブリエルの甥のアルゴスことフェリックス・ファゾム、ラウド家の宿敵・モラグなどと連盟しており、時々1-Aとラウド家のヒーローチームがレディバグとシャノワールとコラボするときもある。シーズン5では、緑谷くんがアルゴスのセンティモンスター「レッドムーン」に負けるそうになったことを受け、彼やオールマイトになんか悪いことがあった場合に代替できるようにロリさんにワン・フォー・オールを託すことを決める。こうしてワン・フォー・オールの10代目継承者となったロリさんは、フェアーウェイ大学のゴルファー生徒と、ロイヤルウッズとグレートレークスシティのヒーローとしての二重生活を送ることになる。しかし、ロリさんがワン・フォー・オールを受け継いたことがヴィランにバレ、彼女のボビーくんとのデートを邪魔してしまいさらう。ただし、ロリさんの救出作戦にも穂乃果ちゃんたちが巻き込まれてしまい、ロリさんがさらわれるのを見た他、花陽ちゃんに片想いすることが爆豪くんの償還のきっかけとなり、シーズン5から緑谷くんたちへのいじめを少しやめていく。それがシーズン6の展開へのつながり。 シーズン6に入って、ロリ・ラウド誘拐事件でオールマイトが「ユナイテッド・ステーツ・オブ・スマッシュ」でオール・フォー・ワンを倒し引退し、エンデヴァーがNo.1ヒーローになることへつながる。また、自分たちとラウド家をヴィランから守るために、1-Aが決定的にロイヤルウッズに移転する。しかし、モナークの脅威はまだ・・・「ギター・ヴィラン2.0」となったロックスターのジャゲッド・ストーンがアクマタイズされたことにより、スクールアイドルがまたヴィランとの事件に!ギター・ヴィラン2.0がパリ市民に「20分以内に100万ユーロー、ミラキュラス、ワン・フォー・オールのいずれもを渡さなければ穂乃果ちゃんと花陽ちゃんをエッフェル塔の頂上からセーヌ川に突き落とす」と脅す。1-A、ラウド家、レディバグ、シャノワールがギター・ヴィラン2.0を倒し、スクールアイドルを救出するために協力することに。大家族との新たな生活に慣れていくヒーロー志望たち。緑谷くんとロリさん、オールマイトがワン・フォー・オールの秘密を解いていく一方、償還していき花陽ちゃんへの告白作戦を思いついていくつつ、まだトップヒーローを目指そうとする爆豪くん。そして、ヴィランの脅威でも、音ノ木坂の廃校を避けようとし、ラブライブを目指して、1-Aとラウド家のヒーローチームの味方になるμ's。 「みんなで叶える、僕らが最高のヒーローになるまでの物語」 二次創作「野松ヒーローズ」シーズン6:ヒロライブ!ラウドアイドルプロジェクト編 2025年8月23日から私のScratchプロフィール「Sr_metro」で掲載中! 現時点ではシーズン6の予定26話のうち14話は完成です。この作品のあと、第15話を制作します。 ラブライブにハマる他、JR東日本が駅の発車メロディをIKSTシリーズに変更していることを知って、2025年、私は「タイムトラベルが発明されてすぐ、二度と考えなく2010年に戻りたい」と思いました。新曲は悪くないけど、どの曲も消滅してほしくないので、JR東の駅メロ使用方式再設計を考えました。IKSTは接近(入線)扱いになる一方(停車する営業列車のみ。通過・回送・試運転などは今の接近チャイムなどを使って続ける。)、発車メロディは元の曲に戻される。南武線など、ワンマン列車のある区間ではその逆で、発車メロディは車外スピーカーからIKSTを流す一方、駅側のメロディも元の曲に戻され、接近メロ扱いに。JR西日本などの方式をベースにして、これはJR東と音鉄ファンにとってのWin-Win関係の提案です。「今後の日本の鉄道を改善するための私の提案」の一つで、他にもあります。Scratchの他、私が18歳になったら2026年5〜6月頃にYouTubeチャンネルを始め、これをもっとバイラルにしようと思っています。2026年に入り、インターネットで流行している「ミームリセット」「2026年は新たな2016年」といったトレンドに私も入りました。「ミームリセット」のおかげで私のIKSTやラブライブへの感想も強くなりました。停電事故や京葉線八丁堀駅のエスカレーター火災事故は、JR東日本がコストカットしすぎたことの証だと思います。2026年3月14日のダイヤ改正は決定的なもので、横浜線のワンマン化が南武線と違って成功し、ついにコストカットをやめ私の提案を聞いて始まることを祈っています。そうなったら私はもう一度JR東を完全に信頼できるようになります。最近、2月10日、Aqoursの果南ちゃんの誕生日で、マイネットゲームスに「ラブライブ! スクールアイドルフェスティバル ALL STARS」のサービスを再開して欲しくなりました。2026年11月19日、GTA6のリリースと同時や、2027年のエイプリルフールでもいい。JR東の駅メロの使用方式再設計とともにスクスタの再開を求めています。北海道新幹線の札幌延伸開業時(私の予想だと2038年3月13日)、それが私のスクスタサービス再開要求の締切で、それまでの復活を求めています。 この作品では私の理想のシナリオの新宿駅の映像を流します。新旧融合の「ミームリセット版」新宿駅の21時30分〜終電までの山手線・中央総武線各駅停車のタイムラプス定点をお楽しみください! この「ミームリセット版」の新宿駅には、IKST&従来曲の駅メロの新旧融合、12両のグリーン車付きでも早朝深夜のオレンジ色の車両による、中央線の東京駅発着の各駅停車や、午前1時を超える終電などがあります。もちろん総武線で秋葉原・千葉方面へは御茶ノ水駅で乗り換えなければなりません。それでは本編へどうぞ。21時30分か終電までのタイムラプス定点をお楽しみください!
作品内の時計の「2026年2月20日」という日付は、作品の制作開始日付です。学校のため、Scratchでは金曜〜日曜までの活動をしています。 The date “February 20, 2026” displayed on the clock in the project refers to the start date of its production. Due to school commitments, I work on Scratch projects from Friday through Sunday. ------------------------------------------------------------------------- It's been a year since I got into Love Live. I don't remember the exact date, but I joined the “School Idol Fanbase” in February 2025. Until then, I'd been focused on public transportation like railways and local buses in Hokkaido and my fictional country “Nomatsushima.” But around 2019-2020, I remembered hearing “Snow Halation” and searching up the song became the catalyst for my Love Live immersion in 2025. Back then, my favorite series were “My Hero Academia” and Western shows like “Miraculous”, “The Loud House” and “Ben 10”. After looking into it more, I quickly understood how it ties into the harsh realities facing Hokkaido's railways, like the threat of Otonokizaka High closing. In episode 3, when no one showed up to the 2nd years' live performance and Honoka was about to cry, I paused the show for a moment. But then Hanayo came running and saved the day. Watching the 2010 MV for “Snow Halation” and scenes like that, plus Episode 4 where the 1st years join μ's, made me become a huge fan of Hanayo. I thought her personality resembled Izuku Midoriya from My Hero Academia. While working on Season 5 of my fanfic series “Nomatsu Heroes,” I started thinking about making μ's allies of Class 1-A and the Loud family's hero team. Besides getting into Love Live, I learned that JR East had changed its station departure melodies to the IKST series. While the new songs aren't bad, I didn't want any of the original songs to disappear, so I considered redesigning JR East's station melody usage strategy. IKST melodies would be used for arrivals, and departure melodies would revert to the original tunes. On sections with one-man operation like the Nambu Line, this would be reversed. Besides Scratch, I plan to start a YouTube channel to make this more viral. In this project, I'll show footage of Shinjuku Station in my ideal scenario. Enjoy this time-lapse footage of the Yamanote Line and Chuo-Sobu Line (Local Service) trains from 9:30 PM until the last trains at the “Meme Reset Edition” Shinjuku Station, where old and new blend together!