以下が法案 現在RBⅡには約150程のユーザーが存在している。 だが、その中には当然積極的に会話所に参加しない、 所謂アクティブではないユーザーも見られ、総会等の過半数が採決の可決要件の立法機関などで議決を取る際には、非常に時間がかかる。 そこで、私はアクティブなユーザーとアクティブではないユーザーを区別する法案を提出する。 1.この法案で定めるアクティブユーザーは、 次元会話所に最低でも1週間に一度浮上し、内政等の 国家活動などを行うと定義する。 2.本案はアクティブユーザーと非アクティブユーザーを区別する事を目的としている。 3.登録係がTSAと同時に全ユーザーに対して調査(後述)を実施し、会話所に浮上しているか、RBⅡで国家活動を行っているかで判断し、アクティブユーザーか非アクティブユーザーかを判断する。 非アクティブユーザーと認定されれば次元の立法機関(総会など)の参加権は剥奪され、採決の可決要件である過半数にも含まれない。(次元利用者全員の過半数では無く、アクティブユーザーの過半数にする) 非アクティブユーザーでも調査後に積極的に活動すれば、次の調査でアクティブユーザーに戻ることが出来る。 4.登録係の調査は以下の方法で実施する事を想定している。 ・プロジェクトを公開して反応する、所謂TSAのミニ版を実施し、全体のアクティブユーザーを把握する。 ・外部サイト(Google フォームなど)を使って名簿登録者全員にURLを送付し、調査を実施する 5.この法案が可決した場合、可決してから10日以内に以下の事を実施する事を定める。 ・総会の採決可決要件を次元利用者全員の過半数では無く、次元利用者の内のアクティブユーザーの過半数とする ・登録係の新たな業務として一か月に一回の調査実施を定め、登録係は法案が可決されてから10日以内に全次元利用者に調査を実施しなければならない。 ・今後設立されうるRBⅡ次元立法機関や行政機関はすべてアクティブユーザー基準にする事。