これは…“あったかもしれない”世界のこと…そう、いわば《並行世界》………… 『みーつけた。』 雲一つない晴天の夏の日…博士はあだむと庭にてコーヒーを嗜んでいた。 「まぁ僕くらいになるとブラックだよn…ブフェブフォゴホオエ…にっが…」博士は苦そうな顔をしブラックコーヒーを吹き出した。 「…素直にミルクとかシュガー入れたらどうですか?」 あだむは呆れながら言った。 「いいや!僕はもう70〜100は超えてるんだ!いい加減飲まないと!」博士は言った。 「…見た目はショタですけども。」あだむは博士を見下ろして言った。 「うるさいな。」博士は不満そうに庭の方を見た。 「……それにしても機体増えたねぇ…」 博士は庭で遊んでいる機体たち見つめながら言った。 彼らは《向かっている》のも知らずに多忙な日々を過ごしていった。 そしてある12/31。変革は訪れた。 『みーつけた。初めまして“こっちの世界”の博士と……』 そう、彼らは…… 『私♡』 並行世界から来たのだった。 第0機。
はいまだ第0機だから少ないですねはぁい(() 小説に出してもいいよ!ってキャラあるなら言ってくだされ、キャラが足りないッ‼︎”(?) この小説は2次創作です。 第0機 こ れ だ よ 第一機 https://scratch.mit.edu/projects/1282994270/