☟story☟ むかしむかし、地球には ニンゲン と モンスター という 2つの種族がいました。 ところがある時、2つの種族の間に 戦争が起きました。 長い戦いの末、ニンゲンが 勝利を収めました。 ニンゲンは 魔法の力で モンスターたちを 地底へと 封印しました。 それから 長い年月が流れ… エボット山(2XXX年) そこは「恐ろしい魔物が住んでいる」と言われる山、 ある日一人の子供が その山に登り… 足を滑らせ、穴の中へと 落ちてしまいました。 ---------------------------------------------------------------------- Frisk:地底世界に落ちてきた8人目のニンゲン、 セーブとロードの力を使える。 Flowey:最初に遭遇する言葉を話す花、 「殺すか殺されるか」という過酷な掟を説く、物語の重要人物。 Toriel:遺跡の番人、彼女は疲れ切っているが友好的。 Sans:働き者のスケルトン、 死体処理を仕事としている為徐々に メンタルが削れる。 Papyrus:サンズの弟、ロイヤル・ガードに憧れている、ポジティブ。 Undyne:ロイヤル・ガードのリーダー、 正義感が強いためすべての元凶である主人公を嫌っている。 Alphys:科学者、 物語の裏側に深く関わるある「実験」を行っている。 Mettaton:地底世界のスターであるロボット、 派手な演出とエンターテインメントに命をかけている。 Asgore:地底世界の王、 国民を想う心優しい人物ですが、仲間を救うために 苦しい決断を下し続けています。 Asriel:アズゴアとトリエルの息子であり、 今は亡き地底の王子。 Chara:地底に最初に落ちてきたニンゲン、 物語の展開次第でその存在感が大きく変わる。
-----------------------------細かな設定--------- G√を繰り返す主人公=ロードする↴ ロードをしてもモンスターの死体は残り(モンスターは死んでも塵にならずに肉体を保ったまま死ぬ)、 ☟サンズの職業☟ サンズはその残った死体をホットランドで処理する仕事をしている。 しかし時々死にかけであって『完全に死んでない』状態のモンスターも処理(殺害)しないといけないので メンタルがボロボロになりつつある。 ☟モンスター達が主人公に感じていること☟ フラウィー:無。 トリエル:『まだ救いはある』 あまり好戦的ではない サンズ:人として見てない。 静かに怒りを抱いている。 パピルス:見て見ぬふり 黙視しかできない。 アンダイン:憎い 別次元の仲間から誰に殺されたかを聞いているので 誰のせいか知っている アルフィー:恐怖 精神崩壊している『...実験が終わればハッピーエンドだ...!!!!』 メタトン:番組の良いネタ! 何も深いことを考えていない。 アズゴア:抹殺すべき 丁寧に、かつ、残酷に主人公を裁かなければいけない。 アズリエル:もう死んでいるため何も思わない。 キャラ:??? ロードの力について サンズAを半殺しにする↴ ロード↴ サンズAは新たな時空に虫の息で残る↴ サンズBはサンズAの記憶は持っていない(これ重要) クレジットーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 曲:The_Real_Z3phyr様 高ドットsans:rawataka_ud様