種類 収束砲 現開発局 日本連邦国家安全事務局 配備期間 現予定1985年 配備先 日本連邦陸軍 ーーー開発等ーー 開発者 連邦特務開発局 開発期間 1979年 製造業者 連邦特務開発局 建造費 110億円 建造期間 建造数 試作1 現建造中4 ーーー諸元ーーー 重量 3.240トン 全長 70.2 m 全幅 8.9m 全高 17.2 m 要員数 砲操作:約1500人 支援要員:900人以上 仰角 最大で90° 発射速度 1発/30から10分 最大射程 640km (充填率120%の場合)
ーーー説明ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー - 収束砲本体には通常の動力系とは別に、**神格入力端子(結界端子)がある。 -発射前に、砲を御堂・神社・霊廟・祠などの神域設備に敷設された 神力導体ケーブル(通称:神紐/霊導線)へ接続する。 神域側の依代(御神体・護符核・祭壇基部)から流れ出す神力(祝詞で整流された霊的エネルギー)を、砲内の充填器が安全な形に変換して蓄積する。 - 充填が完了すると、収束環が神力の位相を揃え、一点収束して射出できる。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー