TRPGとかーなりチャとかで使うために召喚された猫でーす(適当) SAN値(未設定) STR:9 CON:11 POW:12 DEX:13 APP:17 SIZ:2 INT:12 EDU:16
名前「アオバツ」 年齢「不明(だいたい2,3歳と考えられる)」 性別「男」 性格「穏やかで気まぐれ」 身長「約40cm」 体重「約3kg」 出身地「福岡県」 好物「チョコレート」 趣味「家でゴロゴロ、トラックの復讐」 ランク「ZZZ」 誕生日「6月18日」 過去 「とある女子高校生の飼い猫。(特に棒状のやつ)キャットフードは毎回日替わりらしい。将来、デザイナーになりたいという夢を持っていた彼女は、モデルであるアオバツを可愛がっていた。しかし、突然ある日、飼い主の友達に呼ばれた彼女は横断歩道を渡ろうとすると、暴走しているトラックが横からきた。そこでアオバツは、飼い主を助けるために自分を犠牲にして、トラックに轢かれてタヒ亡してしまった。結果、飼い主から『トラックに轢かれて死んでしまうなんて、ダサっ。』と言われ、ショックのあまり幽霊になってしまった。幽霊になってから記憶があいまいになり、『ダサい』と言われたことが悲しいことだということしかわからなかった。飼い主に会いに行こうとしたが、身体が幽霊であったのか見えていなかったので、スルーされてしまった。そのとき、彼女の口から『ダサい』という言葉が出てきて、アオバツは過去のことがフラッシュバックされ、深い傷を負った。だが次に、彼女は『なんで私を置いて天国へ行ってしまったの…?』と言った。『ダサい』の本当の意味は、トラックにやられるほど『貧弱』という意味ではなく、飼い主を置いて去ってしまった『犠牲』に対する意味であった。そのことを思い出した彼は、『(飼い主の名前)ちゃんは悪くないもん!オレっちのほうが断然ダサいに決まっているもん!』と泣きながら自虐した。2人は会えないまま30年が経った。そしてようやく30年の時を経てアオバツは神の力で体を取り戻すことができたのだが、飼い主は猫派から犬派になっており、もう無理かと思われた。無事飼い主と再開することができた。今でも彼は女子高校生。いや、デザイナーの飼い猫だ。」 アイビスで描いたやつですねはい(?)(↓こいつのリンク) https://ibispaint.com/art/531550048/ 「人の心とかないんか?」って顔しながら左向いているの可愛すぎだろ!!?