名前:藤花 恵佑(トウゲ ケイスケ) 性別:男 年齢:16 一人称:自分/俺/私/僕 二人称:〇〇さん/あんた 三人称:〇〇さん/あいつ 好きな物: イメージソング:取扱注意 イメージ文学:人間失格 口調: 若者っぽい感じ。~っすを多用する。薄っぺらい。語尾に「わ」が付く、方言みたいなもん。 性格: 気さくでいつもニコニコ笑っている。周りの人間を笑わせることが好きで友人も多い。傍から見れば困りごとの無い幸せそうな少年だった。しかし本質は幼少期より深刻な自己矛盾を抱え、他者を信じることができない孤独で哀れな少年。内面にもう一人の自分が存在するような解離した感覚に苛まれている。 親がいわゆる毒親で世間一般の普通がわからない。親との仲は悪く家出常習犯であった。現在は親元を離れて寮生活を送っており、誰にも踏み込ませない心の聖域を守るように生きている。世間一般から見れば成績優秀で友達も多い優等生だが本心から友達と言える関係は少なく、勉強においても才能が無いと自覚してる。環境に恵まれている人間を見ると虫唾が走る。才能が無い分努力はしているが努力で埋まらない差が存在することにも薄々気付いている。たまに狂う。 能力:世界終了5分前(ナッシング・トゥ・ルーズ) 現実改変能力のようなもの、自分が死にそうな時に無条件で発動する。簡潔に言うと死なない。本人は気付いていない。彼はこの能力のせいで何回も自殺に失敗している。 SV 「自分は藤花恵佑っす。〇〇さんの好きなようにに呼んで欲しいっすわ。まぁ仲良くなれたら嬉しいっすね~。」 「知ってるっすか?家族って3人居たら取り合えずは完成しちまう適当なもんなんですよ?」 喜「おー、プレゼントっすかね。あざっす。」 怒「いつから自分と〇〇さんってこんなに仲良くなったんすかね。全然自覚無いんすけどねー。」 哀「やっぱ自分って異常者なんすかね...。」 楽「まぁそこそこに楽しかったというか。面白かったっすよ。」 「今日は月が奇麗ですね~って、新月でしたね。残念っす。人生最後の夜空がこんなつまらないものだなんてね。」
後でアニメーション付けたの出します。1時間で作ったの誉めてほしいっすわ。 補足説明 自認ピエロの可哀そうな人間。天才が嫌いな凡人。毒親育ちで自分の中にえげつない自己矛盾を抱えている。彼はそれを天使と悪魔と形容している。一応中二病患者。哀れ。救えない。人間として底辺、カス。略して低カス。ついでに理系。高校受験換算で偏差値70、中途半端。