【あらすじ】 瑛徳(元号)21年(西暦34XX年)宇宙か急激に収縮し無になった後新宇宙、「ティクルア」ができた そして大気、水分がある地球に酷似した惑星、「フィスタリン」が誕生した フィスタリンは地球に比べるとかなり小さい その後フィスタリンでは人類が復活し一番最初の国の「経源共和国」が建国された(当時は会経王国) 最初こそはフィスタリンの大部分を占めていたがじきにどんどん独立や発展を繰り返していくと経源共和国(会経王国)はついに大陸から追い出されてしまった
制作中!! 【設定】 ティクルア…広さ?km、星数約7京個 フィスタリン…直径 km、円周 km←まだ未定 約4分の1が陸で4分の3が海 内側が熱帯であるに対し外側は極寒 熱帯には特殊なウイルスがあり、熱帯の水は 現在の科学では対応できないため飲料水ではない そのためフィスタリンでは深刻な飲み水不足に陥っている 経源共和国(会経王国)が誕生した年をフィスタリンの中での0年目となっている