タップで次よ。いろいろめちゃ雑。 一つ目 沢山ある俺の世界の中の一つ。 球体世界の全体像的なの。横から見た図...かなぁ。 球体の子たちは基本この世界の外には行けない。 出れるのは俺が攫うときか、時空の歪みが世界の端にちょうど生まれてさらに俺の全体の世界の端と触れていて、他の世界の橋とも触れていたとき(要するに超低確率だけど移動できる)。 二つ目 地界について。世界の端があるため、それより先は透明な壁に阻まれて進めない。透明な壁の先は、マイクラのフラットモードみたいな感じになってるから、端が分かりやすい。 なんかいろいろある、ファンタジーな世界。科学文明?が少しだけある(研究所とかその辺)。土地に所有者がいないところが多い。森や土地に名前が付いている。 これらは全て同じ地界という枠組みにある。 よくいる種族は、球体、化身族、幽霊、龍、鬼など。 三つ目 いろんな時空について。たいてい浮いてる。周り(他の時空)からは中が見えない。 それぞれ違う時空にある。 天界の近くにあるモノや、地界の近くにあるモノ、間にあるモノなど、在る場所は時空それぞれ。基本的にはそれぞれ距離を保って漂っているが、時空同士が近づくと、時空の歪みが発生する。時空の歪みに耐性がないと、時空の端を通り抜けられないため、外に出れない。それでも、ここから地界に行く子もいる。 よくいる(?)種族は、天使、悪魔、精霊、化身族とか? 四つ目 天界の下にあるところ。それでも一応天界という枠組みではある。最高神たち以外の神から蔑まれている。 真ん中の小屋に最高神の一人が住んでいる。上に行きたいなら訪ねてみて。 ほぼ森。天界素材の宝庫。地界ほどじゃないけど結構広い。浮島みたいなもんだから、地界と違って端に行ったら墜ちるよ。 五つ目 一番上の天界。神にもカーストみたいなのがある。 一番上の最高神がいるとこは、偶に【創造主】が現れる。 昔は神、結構地界の子たちに手を出してたし、何なら擬態して地界に行ってた。でも、そういう子たちはカーストを落とされたり処刑されたり追放されたりするので、少しずつ神の数減ってるから、天界も少しずつ縮小してる。 神はあくまでその世界の概念や司ってるもの管理するだけなので、球体自体に手を出してはいけない。なので、地界では神の信仰は少なくなっている(前の時期から生きているなら話は別)。 六つ目 全ての世界をまとめて、全体的に見るとこう。 周りは他の人の世界。他の世界と交わることはほとんどない。