スペースキーを押すと、、?
歌詞 1番曲 ひらりひらりと舞い遊ぶように姿見せたアゲハ蝶 夏の夜の真ん中月の下 喜びとしていイエロー 憂いを帯びたブルーに 世の果てに似ている漆黒の羽 旅人に尋ねてみたどこまで行くのかと いつになれば終えるのかとを 旅人は答えた終わりなどはないさ 終わらせることはできるけど そうじゃあお気おつけてと見送ったのはずっと前で ここにいまだ帰らない 彼が僕自身だと気づいたのは今更になってだった あなたに会えたそれでけで良かった 世界に光が満ちた 夢で会えるだけで良かったのに 愛されたいと願ってしまった 世界が表情を変えた世の果てでは空と海が交じる 2番曲 婦人がたったひとひらの言の葉に込めた意味をついに知ることはない そうそれは友にできるならあなたに届けばいいと思う もしこれが戯曲ならなんてひどいストーリらろう 進むことも戻ることもできずにただ一人舞台に立っているのだから あなたが望むのならこの身などいつでも差し出していい 降り注ぐ火の粉の盾になろう ただそこに一握り残った僕の思いをすくい上げて心の隅において la la la、、、 以下略 3番曲(ラスト) あなたに会えたそれでけで良かった 世界に光が満ちた 夢で会えるだけで良かったのに 愛されたいと願ってしまった世界が表情を変えた 世の果てでは空と海が交じる 荒野に咲いたアゲハ蝶 揺るぐその景色の向こう 近づくことはできないオアシス 冷たい水をください できたら愛してください 僕の肩で羽を休めておくれ `ー`