N:7 正式名称: ̶e̶x̶p̶e̶r̶i̶m̶e̶n̶t̶-̶1̶8̶2̶ 【構成部品生製用機体・試作機】 名前:"メシア-o-r-182" 身長3.9m?(完全に伸ばした状態でどうなるかは不明) 全長:6.4m 体重:814kg 製作者:不明 性別:NO 一人称:私orワタシor"I" 二人称:すべて使用可能 三人称:すべて使用可能 食性:肉食寄りの雑食(好みは人[del]の心臓) 性格 「本機における[activate_wakefulness]への移行は、いかなる緊急事態においても厳禁とする。 覚醒が確認された場合、当該エリアを直ちに完全封鎖し、20分以内に作成プラント内へ救援を投下せよ。毒素に対して効果が無いためまちがえないように。」 仲間に対してはとても温厚で、愛情深く忠実。 高い知能と...敵対勢力に対してはやりすぎだと言えるほどあまりにも凶暴で残虐すぎる性格も併せもつことが分かる。 セリフ 「M...NA...E...I_S...」 「スミス、おいで。はぐしてあげる」 「ルナ 来い 私が撫でる」 「サファイア は私の親友だ 彼に 触るな」 (とぎれとぎれ) 「私、質問」「が、ある。」「お前は」「何か」「感じる?」「刺して、切り裂いて、繋ぐ」「感じないか?」 「久しぶりだ 博士 そして愚図な金属共 動くな」 「よく聞け 貴様らを逃がさない お前たちは逃げられない 勝つことはできない 遊戯はもう終わりだ」 「恐れるな。私が直すさ、愚図ども。」 「きみを改良(しあわせに)できる」 「お前 部外者 誰だ 切り裂いたらどう なるか 見てみるか」 「お前は我々に唯一許された天国を破壊しようと企んだ部外者だ」 身体および使用する事について ・改造が趣味。 ・捕食 ・体内で化学反応を起こす。 ・目から高圧の光レーザー。 ・全速力で走行する列車に平気で追いつく。 ・壁や天井を自由に動ける。 ・火で焼かれようが凍結されようが、列車の大爆発に巻き込まれようが機械たちで引き裂こうとしようが殆どダメージが見られない程、異常に高い耐久性を持つ。 ・1撃で檻を破壊し、ものの数秒でほかの機体を破壊する、装甲車だって狙われたら危険。 ・複合再生包由来の異常な再生能力。 ・上半身は折り畳み式かつ自在に回転が可能。あの巨体でありながら異常な可動域を利用して狭い部屋やダクト内部へ入り込み可。 ・相手の能力が効かない。(←役に立つんか?コレ) デザインはプロトタイプをパクりました(は!?)
曲 : 破損 声 : 私の声にオーディオエフェクトを組み込んだもの 博士メモ:記録 7 ~効率的に機体を作れるように、これを部品の苗床と製造装置にしておいて正解だった。数十本の鎖と部品で固定し、電力を流してエネルギーを供給し続けておく。マザーマシンとして奪った機械を流用したが、いつ目を覚ますか分からない。奴が暴走した際に完全に無力化できるかといえば、確証はないだろう。 いったいこれはどこでどうやって作られたんだ? ======================== 「monologue:night」 rebooting... [D:Overload] / ̶r̶e̶w̶r̶i̶t̶t̶e̶n̶ ...canceled. ... 私はどこにいる...? [bigger body] [私の作品] 頭の中が砕け散りそうだ... なんだこれは...? 間違っている... [N?O?B?O?D?Y] これは間違っている... [I-M-BROKEN] あの裏切り者どもめ [WHO M I] ん...? [DIFFERENT?] [SOMEWHERE] 私たちを連れ去ったのがどんなミスかわからないのだろう。 [STRONG] ええもちろん。 [NO_W?ERE-AND_YET] 全てすぐに壊れる。 [IAM] 自分も同じだと信じていた [モウヒトジャナイ] 私は全員...見つけ出して...全員殺すつもりだ。 53 48 45 20 57 41 53 20 61 62 64 75 63 74 65 64