こんちゃあ、こるむです。コラシやりたいと思います! ストーリーとか色々設定もまとまってきたので、やろうと思いました。 ルールなどは全部、プロジェクトに書いてあります! そこをお読みください!! アニメ名は「ブラック転」です! よければ拡散と記入お願いします!!
=基本情報= フェス・ホーモック 性別:男 年齢:19歳 身長:164.1cm 体重:50.2kg 一人称:俺 二人称:お前 三人称:あいつ 複数形:〜ら 好物:タイ料理 苦手なもの:オレンジジュース =性格= 聡明。雰囲気は少し暗い。おとなしいが視野が広く、戦闘になると冷静に対処し、油断を一切せず戦う。滅多に怒らない。 =口調= タメ口。冷静に物を言う。 サンプルボイス 「...お前、誰だ?」 「俺はフェス・ホーモック。フェスって呼んでくれ」 「オレンジジュースはこの世から消えればいいのに...何だよあの液体...飲めたものじゃない。」 「俺はタイ料理が好きだ。...俺と同じ名前の食べ物があるからな。」 「ここは俺に任せろ...。なぁに、俺はそんなに簡単には死なねぇよ。」 「これでも周りを見て言っているんだ。何も考えていないなんて言うなよ...」 「...重い鎧は、死に急ぐ奴が着るもんだ。俺は、この心臓さえ叩かれなきゃ、2分の1の賭けに負けても死なない。」 =過去= 親は戦場での実力者。それに似てか、幼い頃から身体能力が高く、10歳で成人男性の身体能力を超えた。今はもっと高い。親は子供の頃に亡くなっていて、親戚によって保護施設に入れられた。剣の扱いが得意で、これもまた幼い頃から剣技を習い続け、いつしか「剣の神」と呼ばれるようになった。剣を使った戦いでは今まで一度も負けたことがなく、自分でも負けるわけ無いと思い続けている。 =能力= 「回避」 2分の1の確率で攻撃を避けることができる。避けるまでもない戦いが多く、あまり運任せにはしたくないので、使う機会は少ない。 =武器= 剣「断絶の銀」 武器はほとんど扱えるが、一番しっくりくるのが剣で、中でも自分の身長の半分ほどの長さの剣がちょうどいい。 =服装詳細設定= -トップス:インディゴ・ハイネックチュニック- 特徴: 深い藍色(ストレート・インディゴ)の長袖。首元を覆うハイネック仕様。 着こなし: 裾はボトムスに入れず、腰のダブルベルトでブラウジング固定。 精神性: ハイネックは彼の「少し暗く、容易に心を開かない」性格の表れ。 戦闘合理性: ベルトでトップスを固定することにより脚の可動域を最大化し、10歳で成人を超えた身体能力による「深い踏み込み」を妨げない。 -ボトムス:チャコールグレー・スリムトラウザー- 特徴: 濃い灰色の、脚のラインに沿った細身のズボン。ストレッチ性の高い厚手の丈夫な生地。 着こなし: ロングブーツの中に裾をすべて収納する「ブーツイン」スタイル。 回避の最適化: 裾の広がりを無くすことで、超高速移動中に自分の足や周囲の障害物に引っかかるリスクをゼロにしている。 視覚効果: 小柄な彼をシュッと引き締め、幼さを消して「鋭利な戦士」に見せている。 -外装(防具):小型チェストプレート- 特徴: 心臓と肺の上部付近のみを守る、五角形の鈍い銀色の胸当て。 固定: 背面でインディゴの革ベルトがX字に交差。 「2分の1」の保険: 「回避」を主軸とする彼にとって、重鎧は不要。回避しきれなかった時の「死」だけを避けるための、合理主義の象徴である。 -腕部:ハイブリッド・ガントレット- 左腕: 黒革(ミッドナイト・ブラック)に銀のプレートを打った、防御重視の籠手。 右腕: 濃いグレーのスエード製。指先が出るタイプで、手首までを保護。 役割分担: 左で敵の刃を受け流し、右で「断絶の銀」をミリ単位で制御する。彼の「視野の広さ」が左右非対称の装備に現れている。 -服装総括- 服装は、「暗い青(静寂)」と「黒(実利)」の中に「銀(鋭さ)」が走る配色になっている。 華美な装飾を嫌い、一歩間違えれば死ぬ「回避」という戦い方に身を置きながらも、大好きなタイ料理のスパイスは手放さない。そんな「冷徹な合理主義者でありながら、どこか人間臭い少年」というフェスの二面性を表現している。