No.001 欠番 No.002 @スカ連(@kinako_nezumi) ミニ空母 超小型の航空機(零戦のようなものを想定)1機を乗せて飛ばせる最小限のサイズ+一人用操作室のみの超ミニサイズ空母。要は特攻用に最小限まで小さくしたタイプの空母 No.003 @かもめ(@kamome125) 砲塔格納機構 主砲を艦内へ格納し、空気抵抗を低め、高速化を実現する機構。武装ロックも可能。 No.004 @zyunyou716-sab R-2 大型獣脚類AC 「中南米合衆国連邦の「大型AC開発計画」により開発されたACである。 動力源に原子炉を使用しており半永久的な運用が可能。 さらに多数の重火器などで固めているが、極め付けは「AQI-54 レーザー砲」である。これは原子炉の熱を利用してレーザーを発射するというもので友好射程距離は約2km、着弾すれば周りは甚大な被害を起こすだろう。 しかし欠点があり、それは芯を冷却する必要があるため一度撃ったらクールタイムが必要であり一撃必殺の攻撃となっている。 また、頭部についているZ-Qサイバーは各種センサーや多機能カメラなどが備わっており夜間戦闘を有利に進めることができるようになっている」 No.005 @beiteibanzai 航空ドローン水中発射機構 水中発射可能型航空ドローン(以下:水航ドローン)のみ発射することが可能な発射機構。水航ドローンにフェアリング(外見は魚雷やミサイルのようなもの)を取り付け、発射管に装填。その後は、水中発射型の魚雷と同様の手順で発射する。これは、岸壁や船体に設置することが可能。 No.006 @beiteibanzai 水中発射可能ドローン 主翼を折りたたみ、規定のサイズのフェアリングに収まる大きさになる航空ドローン。航空ドローン水中発射可能機構の発射管からの発射後はフェアリングに覆われている状態でフェアリングのウォータージェット推進によって水上まで航行。その後水上から飛び出たときにフェアリングが外れ、ドローン自身の推力によって飛行する。 No.007 @kachu-sya 旋回式艦対艦ミサイル発射筒 水平・垂直に360度回転可能な電動または油圧駆動の旋回機構を備え、迅速な目標追尾を実現。外観は、耐腐食性のアルミニウム合金や強化鋼製の円筒形発射筒で、単装または4~8連装のコンパクトな設計。内部には、ハープーンやブラモスなどの対艦ミサイルを格納し、発射時の熱や圧力に耐える構造を持つ。レーダーや艦の戦闘システムと統合された射撃管制装置が搭載され、目標の探知・追尾・誘導を高精度に行う。 No.008 @LAPIS_momizi_hory 垂直発射型全方位レーダー 地上から全方位を索敵可能なレーダーを垂直に打ち上げ、滞空し索敵を行う No.009@LAPIS_momizi_hory 水中発射UAV 潜水艦からVLSの要領で真上にUAVを発射、離水後飛行形態に。 No.010 @scratch-kasoukokka 風船型海中設置魚雷システム No.011 @Il_R PMSチョーカー 対象者の首枷として装着され、装着期間は生命維持や身体管理等が独自で可能(管理者並びに管理局にリアルタイムで共有される)。なおかつ、GPS機能や硝煙機能(銃使用の有無)等も搭載されている。また、管理者の権限を用いてチョーカー自体を自爆させ、対象者の生命を即時停止(緊急生命停止)を執行する事も可能。また、管理者の権限が無いとチョーカーは外れず、過度な力を加え外そうとすると緊急措置が施され、即時停止(緊急生命停止)が発動される No.012 L-PMSチョーカー 設計、性能等はNo.011と同じ。自爆ではなく首元への薬物投与による安楽死を即時停止(緊急生命停止)とするチョーカー No.013 原子力砕氷コンテナ船 砕氷貨物船を原子力駆動にしたもの No.014 イージスシステム2 No.015 新型脳波式操作装置 No.016 多脚機甲兵器 履帯じゃなくて多脚で機動する機甲兵器 No.017 自律型無人攻撃システム No.018 攻撃衛星 人工衛星にレーザー等の兵器や対地攻撃用の兵器を搭載したもの。 No.019 空中機雷 空中に長時間対空可能な遠隔起動爆弾 No.020 航空機搭載型SIWS 航空機に搭載する近接防御火器(SIWS) No.021 ドローンを用いた狙撃補助器具 銃の向いている方向を向くドローンを遠くに飛ばし、敵の位置を観測し狙撃するシステム No.022 強化型イージス・システム No.023 Aegis-PACX 多層防空システム No.024 航空強襲艦(航空コルベット) ジェットSTOL/VTOL機であり、強襲兵科や特殊部隊を搭載してティルトローター機以上の速度で展開/機体の離脱が可能かつ、制空戦闘機相手の戦闘は厳しいところがあるものの大きい機体のミサイルキャリアー化や重CAS化が可能であり、やろうと思えば強襲兵の降下ののちそのまま航空支援へ移行できる。機銃座や空対空ミサイルの搭載による単機作戦行動も最低限可能。一般的な機種と違い任務によって装甲の装備が前提として制作される他、巨体でもあるため、”艦”とさせていただいました。 No.025 人型兵器「AC」の基本定義 No.026 航空揚陸艇 戦機(人型兵器)の揚陸に特化した大型飛行艇 No.027 シュツルムファウスト 戦機(人型兵器)が持つ使い捨ての対戦車、対人型兵器ロケットランチャー No.028 無人機母艦 無人機の統括を目的とする大型の無人機。数十機の無人機を同時操作可能 No.029 体温稼働gps 文字通り人間の放つ体温で稼働するgps No.030 爆鳴気発電 爆鳴気の爆発で回して発電する No.031 船発電 船底に設置して進むときの逆流かなんかで発電する No.032 投石航空機 飛行機から石を落とすことが出来る。 No.033 舟艇輸送機 舟艇輸送機は30m程度の専用ミサイル艇や魚雷艇を輸送機に積み込み湖などに低空で投下。海と繋がっていない湖に迅速に海軍艦艇を展開するシステム No.034 レーダー投射機 レーダー投射器が設置されている。これは対潜哨戒機で言う"ソノブイ投射器"であり、空中よりミサイルのように投射。ある程度の高度に達した場合特別に開発された遅速パラシュートが展開しレーダー機能を開始。遅速パラシュートで落下速度が大幅に軽減し約1時間にわたってレーダーが機能し敵部隊をあぶり出すことができる。 レーダーとしての役目を終えたものは鹵獲を防ぐため自爆する。 レーダーは軍事衛星とリンクし、機影などが写った場合はそこの座標を衛星に送り衛星はそこの航空画像データを司令部の情報解析室に送る。情報解析室で機種の特定を行いAIなどの支援を受け最適な撃破方法を周辺域の自軍に提供する。 また、空中である程度の高度が保てれば運用することができるため、高高度であれば天候の左右を受けずに運用することができる。 No.035 炸薬貫通弾 最新のACとの戦闘へ備えるため、初速が速く、ACの硬い装甲を破り、アーマーを破壊するための"炸薬貫通弾"、最新AIが搭載され、敵ACの情報をスキャンし、自動で目標を設定するシステム"戦略打撃システム"などが搭載されており、あたり所次第ではACを戦闘不能に陥れることも可能である。 No.036 戦略打撃システム 最新AIが搭載され、敵ACの情報をカメラと赤外線装置からスキャンし、最適な撃破方法をわかりやすく提案するシステム No.037 潜水式潜水母艦 潜水艦の中にウェルドックを設けその中に有人潜水艇(ヨノ型みたいな感じ)を搭載しその母艦として機能する潜水艦 No.038 母機-無人機共通運用リンクプラットフォーム "MALS" No.039 無線操縦大型艦船 艦船をコントローラー等で操縦するシステム。これにより海軍の人員削減に繋がる。無線は暗号化されている。 No.040@ L_And_P_Ia_S ローターエッジ 主翼前面に、回転する円柱を組み込むことでマグヌス効果,コアンダ効果を応用した推進・揚力を発生発生させる。 No.041@ L_And_P_Ia_S シャークフィン・アクチュエータ 従来の大型の尾翼とは違い、それぞれが独立して可動する小さな複数の尾翼を搭載することで、高機動性を実現する。 No.042 Yxl 超小型核融合炉シリーズ 現在の核融合炉の原理をそのまま出力を下げる代わりに小型化したもの。Lxfシリーズや一部の航空機、艦船に搭載し運用。 No.043 高剛性アクチュエートモーターユニット アクチュエーター稼働部を超伝導状態の金属(大電力で維持)をコイルモーターの原理で稼働させる技術。これにより可動部の摩耗や衝撃を避けることができるが前述の通り燃費があまり良くないため、前者と並行して運用することが推奨される。 No.044 ARX-7 “Ground Skyhook” No.043 「イーグルベール」 CFRP 炭素繊維(カーボンファイバー)に特殊コーティングを施した軽量素材を指す。これを取り付けることで、ミサイルのレーダー反射断面積を1平方メートル当たり1デシベル未満から30デシベル以上まで大幅に増幅し、レーダー上では旅客機のように映るようにする。また、民間航空機が発信する二次レーダー(SSR)応答信号」を模倣する電子装置を搭載する。これにより、亜音速以下で巡航できるミサイルが、旅客機の識別に欺瞞して敵を攻撃できる。
展示のみ