第一章 地下にある指 俺はある日学校の地下室を見つけた...その地下にはとても気持ちの悪い指が保管されていた。俺はその指を見たら好奇心が湧いてきた(食べたらどうなるんだろう)頑張って僕はその指を食べた...めっちゃくちゃ不味かった。そうしたら誰かが聞いてきた「小僧名前は何だ?」と...俺はsanzu2037と答えた 第二章 宿儺の指 そうしたら黒いアイマスク?見たいのをしてる人が来てその人が「あれぇ〜?何で君がここにいるの?」と言ってきた sanzu2037「俺はsanzu2037あなたは?」 「俺?俺は五条悟」 五条悟「ちょっと待って指はどこ?」 俺は答えた「食っちゃった」 五条悟「えぇ〜まじ⁉︎宿儺の指食っちゃったの」 sanzu2037「はい...そんなだめなやつだったの?」 五条悟「でも不幸中の幸いだね宿儺の指は呪力すごいから呪霊達が集まって君を殺しちゃってたかもね?」 第三章 呪術高専 五条悟「でも君まだ小学生でしょ...うぅーん...まぁいっか呪術高専って知ってる?」 sanzu2037「いいえ知りません」 五条悟「みんなが呪力などで非術師を助けるんだよ」 sanzu2037「へぇ〜グハッ」 突然俺の体全体が痛くなった 宿儺「おい五条悟俺と勝負しろ」 五条悟「おいおい何で今出てきちゃうかねぇsanzu2037戻れる?」 sanzu2037「戻れるよほら」 五条悟「うぅーんヨシッsanzu2037も呪術高専きなよ」 sanzu2037「えっ...うんわかった」 第四章 新しい仲間 俺は呪術高専とやらにきた右も左も分からないが入ってみた 五条悟「みっんな〜転校生が来るよ〜テンション上げて」 虎杖「えっまじ転校生来るの⁈」 伏黒「何で来る直前に言うんですか?」 釘崎「期待はしない」 伏黒「しかも小学生なんでしょ?いくら何でも...」 虎杖・釘崎「えっ小学生なの⁈」 五条悟「そうだよ〜まぁとりあえずみた方が早いね入っておいで」 ガラガラ ドン一歩踏み出すとみんな固まった sanzu2037「こんにちは小学六年生のsanzu2037と言いますこれからよろしくお願いします」 (みんなの心の中) 虎杖「何だこいつ五条先生クラスの呪力量」 伏黒「こいつ本当に6年生か?背もちょっと高いし(sanzu2037の身長163cm)何より呪力量が半端ないぞ」 釘崎「何よこいつめっちゃくちゃ強そうじゃないイラつく」 (心の中終わり) 五条悟「あれ?何でみんな固まってるの悠仁とか相性良さそうだけど」 五条悟「あぁ〜そう言うことねちなみにsanzu2037は特級だよ」 みんな「⁉︎」 釘崎「とっ特級ってまだ小6でしょ?」 虎杖「だから呪力量とか五条先生並みなんだ」 伏黒「まぁよろしく」 第五章 特級や術師について sanzu2037「なぁ呪力量とか特級って何?」 伏黒「術師には階級があるんだ」 そう術師には階級が存在している 4級入りたての1年に多い階級 3級活躍すれば4級から上がれる 2級ここからはただひたすら頑張る 1級ここでほとんどの術師が特級への道を諦める 特級稀に式神がついていたり特級呪霊(宿儺など)の呪物を食べてしまうとこの階級に飛び級する物がいる sanzu2037「へぇ〜わかったっで呪力量は?」 伏黒「呪力って言うので体を守ったりそれで攻撃ができたりできるんだよ」 第六章 未登録の特級呪霊⁉︎