次元法 ルールを守って仲良く、楽しみましょう。 申請法 1.次元国家を建国するには、申請をして管理者の認可を受ける必要がある。申請時、領土3枠・国名を明記してプロジェクトをリミックスする。 2.認可を受けたら、認可の通達と同時に送られる国家番号を国のプロジェクトに書く。 3.管理者は、認可を受けた国家の元首をスタジオに招待する。 4.既存の国家の構成国として建国する場合、宗主国名を明記し、双方の国家元首が承諾した場合に建国を許可する。その場合、国家番号は宗主国の番号に構成国番号をかく。例:0011(ドネツクの場合) 5.認証後は、3枠内には限りません。(領土の編入があり得るため) 戦争法 1.戦争の場合、オブザーバーは管理者のうちの誰かに頼む。(監査局長を優先しましょう) 2.戦場はスタジオを“最後通牒を送付された側が“作ります。 3.模擬戦を行うのは自由です。オブザーバーはだれでも良い 4.最後通牒および順最後通牒の送付は相手の国のコメ欄に行うこと。必ず相手国に知らせる義務を負います。 5.戦争法は無次元に追加で領土はその国の領土とします。 6.うみねこ戦法の使用は禁止です。 7.理由なく戦争を持ちかけるのは禁止です。 領土法 1.建国は1人2か国までです。 2.南極・宇宙空間の領有および編入は不可 3.領海は海岸線から200海里・領空は標高0mから1kmまで 4.Pの解放時に記念で1人5st選んで申請できます。 申請法 1.建国してから3日以上が経った国家は、週一で申請権を得ます。(以下普通申請と言います) 2.普通申請権を得られる週一は基本的に土日(日本時間)になります。 3.普通申請の場合は2st分ずつ、白地に申請できます。 4.普通申請以外で、領土拡張をしたい場合、これも申請ができます。(以下特別申請と言います) 5.特別申請の場合、二週間に一回まで、最大5stまで選び、申請をしてください。 6.申請権の譲渡は通常できません。理由を提示したうえで申請権を譲渡してください。 平和法(スタジオのルール) 1.スタジオでは謙虚な発言を心がけること。 2.スタジオ内でのレスバ・喧嘩は禁止 常に自分が1つの国の長という自覚を持ちましょう。 3.脅迫などをして領土を割譲することは違反です。 人権法(国家運営停止処分を喰らう可能性があるので気をつけましょう) 1.次元国家の国名や主義を否定したり嫌がらせをするのはいけません。この場合、罰則法に基づき罰せられます(必ず) 2.次元に参加している人(参加者)にいじめや悪口、喧嘩はいけません。誰が悪いにしても罰則法の出禁で違反処分をします。 3.この次元の参加者は、全員が人権法の権利を受けます。仲間はずれなどはありません。 4.戦争以外は平和にやりましょう。 罰則法 1.次元法に違反する行動が見られた場合、国家運営停止処分、出禁もしくは懲戒処分とします。(以下違反処分と記す) 2.国家運営停止処分の場合、全ての戦争に参加することはできません(模擬戦を含む)。 3.出禁の場合、スタジオに出禁となります。スタジオでの発言権はなく、国家運営停止処分となります。 4.違反処分を受けた国家は、次のことを遵守しましょう。 ①反省(何が悪かったのかしっかりと理解して次に生かしましょう。) ②謝罪(ケンカなどの場合は特に) 5.管理局会議によって罰則は決定されます、それ以外の人たちは会議に干渉することができません。 禁止法 1.技術は2026年までのものまで 2.その国の国力に相当しない兵器の所持 (例 モナコで核爆弾所持等々) 3.他人の領土を脅迫して奪うのはなし 4.最後通牒を送られたのに無視・コメ消しで逃げるのは禁止。 5.核兵器の開発・生産・使用は実験をした国のみ使用可能 譲渡は禁止